表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゲームのデータを使い異世界が侵攻して来た、それから2年が達旅する猫始めます。  作者: ぐだぐだ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

6/9

6話、九州に来ました、シナリオがバグってる。

九州に入りました福岡と言えば豚骨ラーメン佐賀のと有る作品の場所、長崎の名物料理、熊本の阿蘇山多摩と共に巡ります。

本来バトルステージがメインの旅する猫何やらバグり仲人の旅とかしております。

なんか食べて遊び回っているだけの様なお話ですよろしければ読んでやって下さい。

北の九州多摩が反応無いけれど寄り道してテレビで放送されていた肉うどん旨し話し道リ確かに肉うどんでしたねオクトパス焼きを手にして1路福岡に行く青空の下快調に進んでおりますダンジョンからの溢れにも合わずそこから右行くと宮地嶽神社か多摩の反応無しか卑弥呼の印鑑が見つかったのもこの近くと聞いたが多摩の反応無いなそろそろ腹が減ってきたがスマートフォンには後1時間位で着くようだから少し遅めの昼にするか話にある本場の豚骨ラーメンを食べたいからなたまにあるラーメンも豚骨ラーメンなのかなここを右か…着いた天神とか言う所ここで宿を頼もう。

よく来たね月山、小森さんお久し振りです、ホント久し振り(ゴフ腹に1発)ほらいつも言ってたでしょ女だからと隙だらけだと殺られると、あい変わらずですねご結婚なされ少しは大人しくなったかと言われてたのに、私もギルマスとして締める所は締めないとねその子が多摩君かいケットシーか可愛いわね確かに撫でたく成る何かが来るわねで反応はあったの、残念でしょうがまあ確かにかな福岡の文化財に反応無いのは少し考えるけど樹海でやらかしたの聞いたからねそれと琵琶湖の大ナマズ新種らしいから、単1個体でしたか、月山の合った種族は別ゲームに似たのが存在していて関連性無し姿が似ているだけで嫁入りの話は無いそうですはよ、成る程、月山多摩ちゃん寝たからそこらで遊んできな、では多摩をお願いします帰って来たら(マークしたパンフ渡され)そこに泊まると良い、ありがとうございます、何か有れば連絡するから悪いけど女遊びは禁止するわよ。

そう言われギルドを出るパンフのバスの路線図見たら2・3位しか離れてないな先ずは豚骨ラーメンテレビて見た店入るとラーメンだけ普通をお願いしたがホントにシンプルだなスープに麺ネギとクズ肉、ズルルうん旨い細麺のクセにしっかりとした麺スープは濃ゆくキツそうなのにクドくなくむしろすっきり感があるネギが臭く感じない太葱だよなクズ肉のクセに旨い漬け込んで無い様で手を加えてあるだと、しまった麺が無いメニュー見て替玉、ハイ玉1丁ね硬さはなんにします、普通で直ぐに麺が来た替玉とは麺の追加なのか、金を払い店を出た、麺美味しいんだな蕎麦屋に食べに行くといつの間にか麺が無いと在るそれは麺が美味しいからつい食べてしまうと言う事らしいもう少し麺が食べたいと言う願いから追加の麺が有ると聞いていたが替玉と言うんだな、良い文化だな。

バスに乗り繁華街に行く夕方から屋台が出るとパンフにあるから取り敢えずそこの所開いたから入ると狭いな取り敢えずオススメとビールで、何と焼き鳥て串焼きの事を指すのか何か良いなてここ居心地が良いよ料金え五千円いってないの。

腹ごなしに歩いて見学、屋台なのにイタリアン外人か作ってますとつまり本格的な品が提供されると、カクテル専門店なんだカオスと言うが節操が無いと言うかなんだか懐が広い人が多いいのかな端まで来ると向こうに女の人がお相手してくれる店が言われたから今日は辞めておこう何か今の俺では籠りそうだから、ストリートミュージシャンの歌を聴いたりザワザワする人の声聴いたり小腹空いたら串焼きで1杯屋台街離れたら普通の店こちらも歩いてかなり遅くなった宿に戻り寝る小森さんと居るようで何か居心地が良い所でした。

朝なのか多摩に揺り動かされ起こられた、お腹空いたとここは寝る所しか無く飯は外か飯も風呂も外でしろか多摩は出前のピザをご馳走になったそうです、その多摩がこっちというので行ったらストア違う食道なのかバイキング方式なのか成る程食べたい品を取りお金を払いテーブルで食うそんな感じか、新鮮どころではないな船から陸揚げされてその場から持ち込まれザバイテ並ぶとは凄いなしかも安いとは、恐るべし。

醤油にベタと着けてご飯と共にパクリ、テレビでうわと思ったが醤油が違うコレはベタと着けて食うのが正解の醤油むしろかけて頂きたい醤油だよな。

いかんなここのうどんは汁物しかも麺が違うと聞く昨日食うて置くべきだったな、メニューに小うどんが有るお椀位なら頼むとお椀より大きいのが出てきた、頑張ろう何かニューンとした麺でした。

しっかりとした変わり種を頂いて驚きと旨いをありがとう次はどれを食べようと思い宿に戻り小森さんに話をするか、広田と多摩が車に乗り込む、行くのね何かガックリと思いながら小森さんと話して車に乗り込む発進です。

今度は自由な時に来ようあっナンパしてないなんだか心が落ち着いてますフラれるという現象に合わなかったからか小森さんの様な人柄の方々に合い何か癒されたのかななんだか落ち着いて車を走らせアチラコチラにラーメン屋さんが在る福岡の人は麺喰なのかなちょとスマートフォンを操作して豚骨だけじゃないんだなやはり来て食べ比べがしたいな。

走らせて佐賀に入りましたおやこの店はあの作品の店本当に在るんだ良しお昼はここにしましょう、鳥肉の焼き肉店旨し食べたら走らせて見えて来ました唐津城多摩がニャと反応したので車を停めて散策します。

多摩は海の向こうを気にしている調べたら宝当神社本当に在るんだな船に乗り行く島に着いたら先ずは手を合わせに神社に行く宝くじが当たりますようにとお参りしてそこらのお土産屋を歩く多摩が猫に威嚇受けながら天ぷらを日本酒と共に頂くカレーを頂こうかなと思いながら港に行くと変わった人が居る見た目は女の人、頭に立派な角を持ちの方が角はオスしか生えないのだがまあ異世界だし角持ちのキャラクターが居るんだから近づくと俺に気付いて微笑む。

「どうかしましたか、向こうに行きたいです、宜しければお連れしましょうか、お願いします。」

ぐいと来た両手を前に祈りのポーズ抗える奴居るなら教えてくれ俺は瞬殺されました船に乗り本土に戻る車に乗りあすこにとお願いされて鏡山と言う所に行く公園かな神社よくわからん車停めると降りたが直ぐにヨロヨロしだした寄るとごめんなさいと手をつかむ甘え上手なこの娘に少しのお仕置きを叩かれるつもりでお尻をつかむ、ビックとして手を胸に添えて来た助かりますけどそこはお尻です腰はもう少し上ですと良い方に勘違いしたのかそれともキツイから見逃してくれたのか共に神殿の前に立ち無事お参りを果たしたら、ありがとうございますと角持ちの娘スーと消えた。

終了かなと回りを見るとあっここ、行くと町が1望出来る所ここも本当に在ったんだなうわ怖て像が在るパンフにさよ姫と有る旅立つ愛しい人との別れを惜しみここまで着いてきた有る、えっ走り着いて来たですとそりゃ汗ダクになり化粧が汗で落ちてこんな感じに成るだろうよ、とわ言え観光地なんだからリアル思考では無く美しく作って欲しい物だ、ニャと多摩が呼んでいる。

車を走らせて多摩のナビモドキに従う多摩の向いた方に走らせ、佐賀とはもうオサラバか、あの作品の中の所に行きたかったなと次に行く所に佐賀をインプットしました温泉宿らしいから泊まるのも良しだよな。

長崎のクラバー邸とかスルーですかそろそろ夕焼けギルドに行こうかなと思ったがここのギルマス確か富見山さんあの人俺と2人で会うの怖がって居たからな仕方無い温泉浸かり車中泊と行こうか。

温泉入るのに多摩は毛が散ると倍料金オッサンが撫でさせてくれたらタダで良いよと言われたがシャーと威嚇したのに風呂上がりの今喉をゴロゴロ鳴らしながらブラッシングを受けてますよしよしと撫でられウットリとま〜喜んでます。

気を良くしたオッサンから旅館手配してくれた長崎の名物料理お願い出来たありがたい事です、しっぽくとか知らない料理食べたら旨し、深夜に成るまでは別料金の小鉢をつまみながら時を過ごす朧月を眺めながら道行くカップルに呪いあれと思いながらもう良いかなで時になれば寝ました。

あ〜よく寝たと言うか寝過ぎた多摩が居ない探すと食道に居た。

「起きたか寝坊助ちゃんと面倒を見ないか、すいません、何が有ったんだ、ちょと疲れが溜まって居た様で、疲れだと…成る程ユニークシナリオか大変だな、ありがたく、体壊すなよで出るのか、多摩が呼んでいるので、そうかあの子は水先案内人何だな迷う事無く早く終わらせられたら良いな、頑張ります。」

代金払い宿を出る、あのオッサン旅館の人だったんだな、車を出して行きます、熊本に入るころ鹿何とか言う所で行き倒れを拾ったドワーフです、阿蘇山に住み着いているドワーフかな、阿蘇の火口にはドワーフが住み着いて居てマグマから熱を貰いその熱で鉄を熱して鉄を打つだからドワーフが火口に入ると熱が無く成る直ぐに赤く成るけどよくあんな所に居られる者だよ。

いや〜助かっよと多摩と弁当勝手に食べ始めふ〜人心地ついたわいと酒をラッパのみして多摩と前を向いて話しは無しNPCだなしかし彼の方がこの車に合うな俺も働く男として女の人から良く似合うよとから言われたいなと思っていたら大橋の前で渋滞見ると溢れかTレックスとは何のゲームだろ不味い市民に被害が出る上に乗りジャキンと64式を構える狙い撃つクリーンヒット、だっんだっんと跳ねるように駆け寄って来た、お礼を言いに来たのかな、違いました

「テメエ何邪魔しやがる遠距離の臆病者は下ってろ(顎を掴み引き寄せる)先ずは礼だろ何レックスごときに手こずっているもし市民に被害が出たらギルマスが困るだろうが、よう月山来たのか、コレは佐々木さんお久し振りです、おう手加減覚えたか前は顎から頭まで握り潰していからな、それはオークの時ですが人相手にしませんよ、あのギルマスその人は、知らんのかNo.44だ、ギルマスその人黒塗りなので、いかん忘れてた、済まないが忘れてくれ未成年だから口外されてないんだ、後始末早々にしておいてくれ、分かりました、月山乗せてくれと言うかギルドに来いてドワーフがなぜ乗っているあすこに居るのと違うなで事は旅する猫かアイツはその為に出た障害かもな何が出るんだろ、ワクワクしてません、少しな。」

「1撃か良いライフルなのかな、弾かも知れませんが、貫通用の弾だな、コイツはエルフの紋入りの弾か気合入って居るなと言うか月山だからかな、何でですか、お前半身吹っ飛んでも死なないだろ、死にますよ、嘘を付くな手や足が吹き飛び胸に風穴空いてもたちどころに回復するの見てるんだぞ、それはスキル使用中です、だから使えと言ってるんだよ多分暴発前提だろうから強いて言えばテストだな、実験体扱いですか、何を今更ラボの清水が胸元開けるとかスカートのファスナー開けてたりとかお前に実験頼む為だぞ、ズボラだけど色っぽい姉ちゃんと嬉しかったのに、お前の前だけの姿だ、あの人は合理的に行動するからお前にはあれが手っ取り早いとしていたんだよ他のやつの時は遠山か寺山に同行頼む事が多かったからな、色仕掛けにやられてましたか、効果抜群だったか、ですね。」

そこを左に行けと言われ行くと山頂に着いたそこに村が有る、ドワーフが車から飛び降り村の前に居る娘に駆け寄り手を広げ結婚して下さいと声を上げた、在りかな。

「貴様我が娘と婚姻を結ぶならドワーフ5番勝負を受けよ、ひと〜つ火酒を飲んで片足立ち60秒(大人しく始めた)良し次は1杯飲んでダンスを踊れ(ダンスなのか手の踊った)良かろう次は1杯飲んで娘に愛をささやけ(真赤な顔でささやきながらどつかれふっ飛ばされなおも近づいてささやいてふっ飛ばされてまた近づく)見習わねば成らないな、月山未だ相手が見つからないのかナンパして頑張って居るのですが未だに運命の人に会えません、良し次は1杯飲んで親に挨拶をしろ、良しならば最後1杯飲んで剣を打ていカンカンと鎚の音が鳴り響く、待っている俺達は酒のつまみに先程の竜の肉を焼けた溶岩に置いてジュ〜と焼いてから食べてます、長丁場なのでご勘弁を。」

「どうだゲームと違いトントン拍子で進んでいますなんか早いしキャラが痩せた印象を受けます、渡りかも知れんな、渡りですか、観音様の海渡りて知っているか、元は宗教伝来とお聞きしますが、その1端で仏像を持ってくるんだよ、彼等ドワーフも土着の神を携えて来ていてな祭って居るんだよ、そう言えば神様に会いに行くのが大半だな神の許しを受けて土着するのかもな、旅する猫辞めた方が良いのでは、無理だろ国は行く末を知りたいらしいから。」

打ち終わり剣を見せて、まあ良いだろうと結婚を許された妻の手を取り涙ぐみそしてコッチを向いてありがとうと声を上げた、俺も手を胸に置き、なんじらのこれからの人生に幸せの幸多からぬ事を願うと声を上げた、2人手を取り消えて行くそしてドワーフが集まり佐々木の話では持ち込んだ神像を神輿に乗せて掲げ阿蘇神社に参拝に行った神渡か昔こう言うのがあり宗教が伝来したのかな、見送りギルドに行く。

執務室で報告を話しぐだ話に花が咲く。

「マスター生活はどうです、最近傲慢なのが増えて来ていてな人の為に手のは20人しか居なかったしその為に修羅に成れるのはお前を含め5人だけだっからな、佐々木の弟さんは凄かったですね、死んで欲しく無かったよ、あの人は、俺の嫁に成った、良いですな、妬むな…なあ月山お前どんな性癖してるんだ性癖と申されましても…こんな感じですが、普通だなやり過ぎとか扱いが酷い訳でもないか、話では何と無くだそうです、何と無くかよ普通そこまで行けば責任取れと言われるのだがな、佐々木さんの時はどう言われました、私の人生設計台無しにしたがって責任取って私を貰えと言われてな、お譲りください後生ですから。」





読んで貰え嬉しいです。今回はバトルの無いスローライフの様な話しです。

広田の心が摩耗している感じがするからこんなのにしました。

次回は鹿児島通り四国に行き北海道まで行きますゲームに良く有るイラつき1つ日にちだけがかかる奴です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ