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ゲームのデータを使い異世界が侵攻して来た、それから2年が達旅する猫始めます。  作者: ぐだぐだ


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2話、ユニークシナリオ旅する猫始めます。

家で、聞きたくもない誕生日プレゼントに知らなかったのは俺だけでしたと絶望しました

ギルトで人を卑下する奴にとどめを1つ与え。

やる事終えて多磨に会いに行きます。

「ただいま、おかえり、お父さんと楽しく猥談してたわね、猥談では無くモテる方法を伝授してもらいたくお願いしているだけです、それは無理よお父さんモテルじゃなくたかられてるだから、そうなの、今はあちらさん生活苦しいから腰入れてるけど前は馬鹿にされていてそれを気にもしてないのがお父さんなのよ、そうなんだお母様は父の何が理由でご結婚を必死にお願いされてまあ良いかなとは、成る程頑張ってみるかな、広田も浮気するなら相手も浮気する事を容認しなさいよ、はなんですそれ、私も浮気してるから、どなた様とでしょうか、貴志さんよ、叔父さんですか、貴志さんご結婚出来なかったのはお酒が原因なのよお酒飲むと距離感壊れるから女性が失礼しちゃうと離れるのよ、それを利用して良く浮気をするのよ、お母様俺は父にモテる方法を伝授していただくことを辞めようと思います、賢明ね後私の初恋は貴志さんだから、つまり本命と果たしたと、貴方はホルダーなんだからよ女の闇位知っておきなさい、はは〜恐ろしい誕生日プレゼントに絶望しました。」

そう言っても離婚しない母よ父は何がナチュラルな何かを持ってるのでしょうねその手のは教えられないからはぐらかされているのかな諦めるか。

「広田兄お誕生日おめでとう、皆様ありがとうございます出来るならケーキとかご馳走置いて欲しかったかと、ケーキなら美味しかったわよ、食うなよてショートケーキかよ、美奈姉からもらったでしょ、何故知っている、見たから、だからといって食うな、で渡りやるの、偶然とは言え引いてしまったからな、広田兄は遊び大好きだもんねゲームで生計立てるんだと言っていながらバイクの免許取ったら観光名所に行くんだとか言っていたから渡りに船なのかな。」

「そう言えば広田お前嫌われているぞ、その原因にお父様も関わっておりますが、もう少し大人しくな、問題無い様に清く正しくボッチしておりましたがイジメの対象に成るつもりは有りません例えお父上の浮気相手の子供でも遠慮せず顔面に拳をめり込まして差し上げますよむしろするなと教えて置いて下さい。」

「広田兄に無理言っちゃ駄目だよ、なにしろ広田兄のスキルは狂人なんだからけど回りの評判悪いよね、我が妹よ良く聞きなさいどうでもいい奴の評価など気にする必要は無しギルドの評価を気にしなさい。」

「でも女性に縁が無い訳では無いけど浮いた話は無いわね、母上俺もそこが不思議なのですよ、弓香ちゃんもお部屋に来たのに来なく成ったわね、弓香は早田狙いで早田は雪菜が狙いだったけど今は3人まとまっているからな、雪菜ちゃんとも仲良かったわよね、お母様あの2人は俺の力目当てでしたから、早田がスキル覚醒したらそそくさと早田の所に行きましたが、今や美奈ちゃん以外音沙汰無し広田兄惨めよね、おお~オラが何をしただす。」

「まあ広田兄の言いたい事は良く分かるけどね広田兄のチームリーダーしていた快人ての職員さんに食ってかかったけどああそうですかと相手にして貰えて無かったからヒョとして話済んでいたの、元々ギルドの規制の為にチーム組まさせられていただけだからな色々と頼んでいるよ、どんなふうにかな、俺がダンジョンから帰って来なかったら俺の持ち物麻香にやってくれと、なんで生きてるのよ、兄の遺品望むな、広田兄ディヤ仕留めたでしょ、もう手遅れだ、酷いは、革鎧にして麻香のチームにプレゼントしてもらうようにしてある、広田兄だから好き、彼奴等が俺を追放するのは分かっていたからいつやるか今日でしょと思って何をするか待っていたがダンジョンの奥で色仕掛けでとか特殊な薬でモンパレに巻き込むとか警戒していたのにまさかの皆の前で追放宣言とは呆れ果ててものも言えなかったよ、なんで広田兄嫌われてるの、ほら俺ボッチだろ、確かにそうだけど、ボッチはイジメられて当然と認識が在るんだろうなだけと俺は無理だった裏切られ楽しく無いだから意固地に成って責め立てて居る、いい加減認めたら良いのに広田兄も悪いだけどね、そうかい、広田兄自分がナンバーで事公表して無いから、アホを弄ぶのも楽しいよ、優しさ無くして無い、そんな物社会の荒波に削れ消えたは。」

「そんなんだから夕香さん逃げたのかな、麻香俺のふられた理由分かったかな、何と無くと言ってたよ、またその類いか、頑張れ広田兄私のチームの朝香と早夜広田兄の事好きみたいよ、本気でありがとう妹よけど1時的なものだよ、兄がヒーローやって驚いたよオークやれるから1チーム殺れると挑んだらまさかの全滅寸前だもの、5匹いたらリーダー編成疑わないか、リーダー無茶強かったはそう言えばソロだったわね、俺は基本ソロだぞ、チームでないと潜れないはずでは、アイツラは1回潜ったら何日も潜らないんだよだからギルドに話してソロOK貰って潜って居たんだから、誰か話に行かなかったの、そうやってギルドに質問しに行く人にはもれなく俺がナンバーである事を知る事に成る、そうなんだ。」

「そう言えば広田兄早夜の事知っていたでしょ、何の事だ、トボケないでよ男嫌いの早夜がなんでか広田兄だけは懐いているんだから、早夜が言わないなら俺は言えないだろ、広田兄ギクシャクしてしまいそうなんだよ、話しても詮索するなよ、約束するから、俺も聞いて思い出したんだが1年以上前にドロップ品のポーション欲しがっていた娘にあげた事があってその娘が早夜だったんだよ、助かったと言っていたから恩義を感じているんだろ、ポーションかアレ良く効くけど薬扱いされて無いんだよね、何がどう効くのか解っていないからな。」

「余り詮索したり質問したりするなよ、広田兄ゲームするの、予習しないとな。」

麻香本当に詮索するなよ、あの頃は本当に酷かったから子供と言える娘が飯と引き換えにその身を差し出していたのが珍しく無かったから早夜もその手の事でお金を稼ごうと来た時合ったんだどうしてもお金にこだわっていた教えてくれなくて困ったよな、その訳を教えてくれたのはオークションで手に入らなかったと泣いていたから分かったんだ、話してくれたらすぐに渡せたよと渡したんだけど最大の問題が早夜は知らなかった事俺の知らなかった事だ俺の担当区域以外はドロップ品はその人の物で管理していた事だ俺の所は身を売らなくて良い様に近所のオバチャンに頼んで炊き出しをしてもらっていた、その為俺は得たドロップ品を公共の品として渡していた要はオバチャンに管理して貰って居たんだよな、今はギルド預かりでオバチャンは商店として頑張って居ます

さてやるかフロンティアスピリッツ旅する猫はこのゲームのはずだから、このゲームは商人となり色々な町に行くそしてそこの人と話して信用を得て商談をするバトルで獲物を狩り渡すとか採掘して渡すとかあるんだが、1つの町や村に必ずEXステージが存在して上手く話すとか条件が整っていたらそのイベントが発生する。

旅する猫もその1つ12の姫と猫の婿入必ず障害としてバトルをする事になる、ここで最大の問題が有るその障害となる敵が物凄く強い事だここで俺のゲームにはオマケソフトが有りもちろん手に入れてあるそうタイムトライアル用のデーターこれで復習をしておくのだ、VRダイブ。

アハハ楽しく疲れた、やはり強いでもコイツラが出たら大変だな特にタイタン暁に死すビルが動かれても困るよな、龍人の生贄の花嫁とか巨大なドラゴンだからなマジ勘弁だよ他にもてんこ盛りだからな。

確認したかやはり発生条件が違うなゲームではウォーバルバニーを倒してウォーバルチョパーと言うナイフを手に入れその武器で10体のウォーバルバニーを倒すと助けてとウォーバルバニーに襲われている猫を助けるその際包帯を持っていて巻く事で始まるゲームシナリオのはずだが、あの時ミーミー泣いていた猫に包帯巻いたら発生したから、最後の部分だけなんだよな。

朝ブロロロと俺の車が行く助手席には誰も居ないもう何も言うまい、父よ貴方は有る意味凄い人だ、だがその背を追いかけるのは御免被る、入道雲の青空下かって俺が愛衣とのデート用に買った車が行く。

「アイツまた1人で出たな、おはよ麻香、おはよう広田兄ご飯できたよ?そう言えば麻香お前お父さんと言わなくなったな、お母さんから聞いたでしょ私のお父さんは貴志お父さんよ後お母さんのお腹の子も私のお父さんの子よ、聞いて無いよ、今言ったわよ、ガチョ〜ン。」

それじゃ気お付けてと朝飯食ったら見送られ家を出た、ギルドに行くと元チームが、「大変だぞB17が壊滅した来たな月山貴様だろ(拳を握り腹を殴るゴフと力が抜けたら髪を捕まえ引きずる)あの手を話して、今こいつが言った事はギルドに第1に報告するべき案件だ何故俺に来る答えは1つ俺に罪を擦り付けたいからだ、だったら出る所に出るしか無いよな、やめろ、うるさいいい加減飽き飽きだなんで俺がお前らクソ雑魚と1緒にチームしていたと思う分からんだろ教えてやるここにいる奴皆弱いからだ、『なんだと』誰1人未だに単独でダンジョン攻略出来ていないやらないならやって欲しいね金無しどもが、言わせておけば、鐚銭欲しさにチーム為に腰振った女がいた事気が付かない無能のリーダー様よ違うなら言ってみろや横に居る大切なメンバーが笑顔かよ違うと言えない奴は下がっていろ。」

「と言う訳でこの男の言ったB17確認お願いします、承りましたチーム疾風の翼掃除してくださいね、私が汚した訳では、やっておけ、何であんたに、やっておけば反省の色有りと見なし減命受けれるかもしれないからだよ最後の授業だギルトの創立の理由理解して居るよな、私達の生活の為にでしょ、それもある生活の安定スキル覚醒した者を導く事そして犯罪を犯した者を処罰するための機関でも在るんだ、何でそんな事するのよ、でなければ暴走するカスが出るからだその為にナンバーには殺人許可証が降りているんだ、まさか月山様は、忘れろその代わり代償として俺の名を教えてやる俺の名は月山広田44のナンバーを持つ者だ、ひい、良いな、はひい。」

「それではこれにて行かせて貰います、何で未成年なんですか、高1で覚醒したからですかね、仕方有りません開始後ここに行ってください渡す物が有りますから。」

ギルトを出たらまずは仏様にお賽銭入れて手を合わせて健康で居られていることを感謝して行きます。

ここは五色不動尊様がおられる地その1角に子供と戯れるケットシー(1.5m)のオス、たった10日でマスコットキャラクターに成っています看板が立っているこの地はEXステージ旅する猫の発生地点です、とやり方などが書かれ下は空欄に成っています俺が旅して詳細を書くつもりだろう。

なっなんだと~綺麗な女の人から結婚の催促だと、チクショウ羨ましくなんか無いんだからねぢぐじょ〜あ〜血の涙がダボダボと何故だ何故俺にはこの言葉が来ないのだ。

「あっ広田ニャ行くニャ、もう10日だったのかい早いね、ウニャ、あんたチャン送るんだよそして教えに来てくれあすこに書くから、やはりその為ですかでも余り期待しない方が良いですよ旅する猫は強力なモンスターと戦う事により花嫁に合わせるゲームですから、それでもだよ、分かりましたよ、多磨チャン健康には気を付けるんだよ、ありがとニャ〜、良いなら行くぞ。」

ポンと出るウィンドウ、旅する猫開始しますか?、はいを押して開始しました。

まずは自衛隊駐屯基地武器を頂きに参ります、なにしろ初めての事なので、色々と話し合いになり新型のライフル弾とか渡される事に成った、ただでさえスキル持ちが使うと拳銃が機銃並の威力を持つのにこの弾は大砲並の威力に成るとの事だ、教えたのはエルフ岐阜の大山と言う所に現れたなそうだ、他にも色々な種族が現れ友好を結んで居るコレからどんな種族に会うのかな、乗る車はトラックですかしかもクレーン付とは箱は冷凍庫ですか。

「道中何が現れるか分かりませんから出来たら傷は少なめでお願いします、気おつけますが何も現れない事を期待してください、嫌です、お願いします。」

車に乗り移動します、車は電気カーです、重油が手に入り難いからソーラーとかバッテリーとかが今の支流です、そこは分かるが娯楽設備が無い唯1の奴がラジオじゃなく軍事回線かよ。

「説明致しますね、このボタンは冷凍庫に入らない獲物をを手に入れた時に押して下さい、このボタンは例のシナリを絡みの時に押して下さい、この赤いのは非常事態の時に押して下さい、非常事態とはやはり自衛隊の出撃願いですか、その通りです頑張ってから無理と判断した時に押して下さいその際は敵の規模対象の事等明確に話して下さい、余裕有れば宜しいが普通無理でしょう、本来なら誰か付かせたいのですがコチラも手が足らず頑張って頂く他に無く、素直に死にたく無いから頑張って頂くと言いたいのでは、ご想像にお任せします。」

そして広田は多磨と2人で旅に出るしか無いのでした。


開けて貰え感謝を。

今回は家の話で絶望しましたこの話は昔は親同士の会話や繋がりが結婚の許可の様な物で本人の意志とか無視されていた事が多いいそうですその前にちゃんと仲人さんが話をしているのですが、兄の方は断られ挫けて仕事をして居ないからとズルと言うか策を講じたと言うかそんな感じでまんまと結婚にこじつけていた広田を産むのを条件に兄との浮気は容認すると言う契約を交わして居ると言う設定にしてます。

ギルトでの話は在りえない条件で書いてみました、イジメの基本は1人の馬鹿の行動罪はそいつが被るものと楽しみたくて寄る意気地無しでもが基本です、罪を叩きつけると尻すぼみするカスが基本です。

次回から猫との旅が始まります基本スローライフです、よろしければ読んでやって下さい。

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