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ゲームのデータを使い異世界が侵攻して来た、それから2年が達旅する猫始めます。  作者: ぐだぐだ


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1/8

1話、人類は過ちを犯した、人々は絶望に立ち向かわなくてはならなく成った。

プロローグ今に成るまでの成り立ち。

世界中に始まった異変そして始まった絶望立ち向か市民達そして生き残り人は今に順応して生きてます。

主人公月山広田(ゲッサンコウタ15歳から17歳までの話です。

もしよろしければ読んでやって下さい。

ヨッシャーワールドゲームトリマクリア次は寄り道だその前に飯食って寝るか、俺月山広田高校1年ポッチ生活満喫中元気です。

「お母さんご飯有る、テーブルに置いてるよ、カップラーメンド豚骨味と書いてあるのに魚介の味がたっぷりする裏切り者前食べてニュウ麺と思い嫌った奴をですかお母様何かお怒りですかお母様の願った高校に入り成績上のほうの俺の何が不満なのですか迷惑とかかけておりませんが、足り無いならジャーにご飯炊けてるから冷蔵庫から納豆と卵かけて食べなさいお母さんテレビ見るのに忙しいから、は〜い。」

家は基本放任です問題さえ起こさなければ問題無いと考えます、お陰で学校さえ行っていたら何をしてても何も言われない、寒い家ですとは言え幼馴染の美奈よりはマシだがアイツの家は両親共に寄り付かん昨年まで家に飯を食いに来たんだよなでお父様に手を出されそうに成り俺がジャーマンで助けたんだそこから縁遠く成ったヒョとして父とそうゆう関係に成りたかったのかな、マジ勘弁だがなとわ言え父はもてるどうしてか分からないがマジデもてるその運分けてくれだよ俺の女に総スカンの原因の1端なんだからよ。

ん電源がうぎゃ〜(バタバタバン)あ〜俺の世界は終わったセーブして無いのに未だだまだ終わらんよ、サイトのサーバーにはデーターが、俺は1類の望みをサーバーに託したそれでもクリアデーターは帰ってこない神よ何故です清く正しいボッチ生活者のオラに何故こんな仕打ちをなさるんだべやとテレビで見たよく分からない喋りをする意味が無い仕方無しに窓の外を見るどうやら停電はこの1帯のようだ電柱にトラックでも激突したのかな、迷惑だな。

「広田何をしたのサッサとブレーカー戻して、母さん停電はこの家だけじゃ無い様だよ、嘘でしょとにかくブレーカーを見て、分かったよ…やはり落ちてないから電化製品のコンセント皆抜くよ、お願いね。」

コレは町規模の停電の時の処方です、やらないとまた落ちるから1つ位点けて置いて確認用にする母の要望によりテレビと成った点いたら少しずつ繋いて使用しないといけない、嘘点かないなんて、母の叫びテレビ局まで停電しているのかかなりの範囲停電してる様だ少し待っているとテレビが点いたブールーライトの後点いた少しずつコンセントを差して普及させてようやくご飯ですお湯が沸いたらカップラーメン用意してご飯をよそい納豆と卵をかけて頂きます。

アレいつもなら真っ先に騒ぐ妹が外室中かなソファに倒れてました、彼が彼がと憧れの彼が姿を消した事が耐えられなかっらしい、妹よ俺も分かるよその気持ち、暫く立ち尽くして3流の高校にギリで入れる成績なのに我が妹は友達と上手くやっております、仕方ないオフラインの奴をやるか。

それから3日ネットでは暇人達が有る事無いい事を騒ぎ立て炎上パニック当たり前が続くその中でも1番凄いのが映像付きの奴、捕まるぞ絶対に違法ドローンだしかし凄かったからメッチャ数が伸びたよな、マイクロブラックホール研究施設謎の消失真ん中からマグマが噴いて居たからな、捕まったのかなそんな段じゃ無いのかな。

そしてその日世界は絶望に染った、サーバーのデーター全消失、送られて来たメールにはサーバー内の全データーが消失しており急ぎデーターを組み上げ普及に努めます、何卒弊社のゲームを今後ともお楽しみいただけます様社員1同心より伏してお願い申し上げます、神は死んだそれは俺だけでは無いと思う、そして翌日テレビでマイクロブラックホールの研究施設謎の消失を書いた人が捕まった理由はマイクロブラックホールの実験時間が世界中の実験時間が同じだったとSNSで流したからハッキングの疑いをかけられたからだとニュースで報道しているネットではその手の話が載るとブロックが掛かるこうなると彼の話が真実味を帯びてくるそれから数日平和な時が過ぎたそんなある日808の前で不思議な生き物が目撃されたネットで瞬く間に拡散され瞬く間にブロックが掛けられた。

その姿異世界話しの絶対的存在緑の体に長い耳巨大な鼻紛れも無くゴブリン車に跳ね飛ばされ即死したようだが交差点にゴブリン現るそれは絶望の始まりだった。

ボコリと穴が開けばそこから何かが溢れてくる、人は安全な場所を求めパニックに落ち込んだしかし安全な所は何処にも無かった奴らは近寄るからだ、人は震えたその恐怖に、しかし人は立ち上がった死にたく無いこなくそと勇気を振るい棒に包丁やナイフを付け特攻精神と突っ込んて行った、人海戦術人は群れてこそ強くなる群れて人は生き長らえて来たのだから人類の反撃が始まった、しかし手に負えない化け物が現れ出した勝て無いその気持ちが漂い出した時、希望は産声を上げた。

スキルホルダーの誕生で有るその者が剣を振れば槍を振れば声を上げれば化け物達が駆逐される側になっていったそして月山広田もまた武器が折れ食われると絶体絶命の時死にたく無いその心がスキル狂人を目覚めさせた身体能力の限界を持たぬ強化により自身の体と壊しながら戦うバーサーカーと成った自身の体を壊しながらそして瞬時に治るその姿に仲間ですら恐怖を抱いた。

程なくしてモンスターパレードが収まり次の為に国は全ての覚醒者を東京に集めたそして沢山の権利権限を与えコントロールをしようとしたそれは間違いだった。

俺が居るから助かるんだと増長した覚醒者と人を守る為にこの力は発現したと言う覚醒者と争いが始まったそして守る為と口にした覚醒者が勝利したその戦いには広田は守る側に回った訳は守る側に1人の女性がいたからだ、彼女は広田の力に怯えたしかしその後後広田君なら心配要らなようねそう言って微笑んでくれた、その笑顔は恐れの微塵も感じさせ無かったそれだけで良かったそれだけで広田は神でさえ躊躇わず戦い挑む覚悟を完了させた、しかし相手はお姉さん彼氏が出来広田は告白する事も無く振られるのでした、ビルの屋上で人知れるハートブレイクを歌う広田の姿に見た者は涙を流して目を背けた。

200人近く集まった覚醒者はその数を50人にまで減らした、その凶暴なる戦いに腰を引かした政府に覚醒者の1人からの提案を受けソレを受理した、政府公認冒険者ギルドの発祥であるそして覚醒者に地元または居ない所に派遣と言う形を取り日本中に散っていった広田は未成年と言う事も有り役などは無く地元に帰って行った。

そして地元の有志の1人としてモンスターハンターを始めたのでした。

最初は地区々からの要請を受けて動くそんな感じで働いた非覚醒者は最初広田を歓迎したしかし時が過ぎ新たなる覚醒者が生まれ出し広田は少しずつその必要性を失っていったそして今、お前は追放だと追放されました、OKと笑顔で受けてじゃと離れた。

「と言う訳で追放されました、広田様わざとですかわざとなのですか、話して居た通りですよ、確かにその通りなのでしょうがここまで話していた通りだと仕込みましたかと疑いたくなりますよ、それは全て森岡が阿呆だかですよだから気をつけて下さいお願いします、了解いたしました。」

「地団駄踏んでますね、多分なんでたよ仲間じゃないかとかしがみついてくるとでも思っていたんでしょ、こちとらギルドの決まりに振り回されて居ただけなんだから、そうなんですが、お陰でコチラからの脱退表名しなくて済んだよ助かる〜だね。」

「後少しでなのに、嫌ですよ水無月さんもしっかりとしたギルドマスターをしてるじゃないですか俺よりもっと立派な方ですよ、ふざけないで下さいナンバーの称号を持ちながらギルドマスターに付いて居ないのは貴方だけなんですよ挙句の果てになんでなんでユニークシナリオを引くんですかそのせいで国からもやらせろろと意思表明されて、準備終了次第その任務受けさせていただきます、あ〜わざとですか、それは言えない悪しからず。」

「おい月山詫びをよこせその装備よこせ、そうか装備をくれるのか、優しいねけどそんな安物いらないんだよ(殴る殴る蹴り飛ばす)おい皆こいつ装備くれるてよ俺要らないからお前等やるよ、」

遠巻きに見るだけで何もしない、俺の時は良いね〜それと俺の装備に手をかけたのに、分かっているんだよ俺はポッチだったからイジメの対象になりやすかったんだ戦いたく無いけどコイツラに馬鹿にされるのは我慢が出来ないこいつらは俺にせこいんだよインチキするなと喚く弱いクセにだから殴った凶暴だからと追放されたその後闇討ちに来たから2度と冒険者に成れ無い様に半殺しにしておいた今頃何処の空の下か分からないけどな、だから俺はこうしなくてはいけない、上から見下してお前等要らないんだよ捨ててやるありがとうございますとか要らんからな。

そう言って場を離れる辛いな人を見下すのは、そうしないとまた闇討ちに来るかも知れないから、ちょとやりすぎたかなとは思ってるんだよね俺は。

こう言う時は此処に限る、俺達覚醒者は飲酒可である、いつ死ぬか分から無いから思い残す事の無い様にとの配慮からそうなりました、目の前に置かれるビールと唐揚げそしてことりと置かれる小さなケーキ。

「広田ハビバースディ、ありがと美奈、回りの人気悪いよ大丈夫なの、誕生日のお祝いに追放だからね、1年前とはまるで別人よねそれで香矢はどうするの、どうするのとは、付き合ってるんでしょ、違うよ、違ったの、香矢は海斗の事が好きだから、おかしいな海斗は4人とお付き合いがあるはずよ、俺に言うなむしろ教えてくれ香矢は海斗の為に俺を利用しようとしただけだからまああの娘の頭では無理の2文字だから、大して頭良く無いクセに、俺より酷いだよ。」

「それより教えてくれよ俺の求婚断った理由を、言ってなかっかな、聞いて無いよ、なんとなくよ、なんとなくで俺の人生設計を粉砕したのかよ、どうしたかったの、嫁に来てもらって俺は冒険者で頑張って、ゴメンね無理だから、畜生、ありがと、幸せかい、お金無いけどね、不幸と言ってくれたら健児奴を殺してでもと言うのに待てよ奴は剣豪と聞いたが付き合っている人がそんなにいるのか、私入れて4人よ、締めて良いか、ありがとけどそんなんじゃないから何かスキルの発動がおかしいのよ、スキルか分からない事だらけだからな多分晩期形だろ、出たゲーム脳、晩期大成年を重ね成功する人学校で習ったろ、テヘ、頼んで良いか、広田の良いものだから悩むけど止めとくは、それは残念だよ、前はもっと可愛かったのに、お互い様だ、助かったけどね私の初めてで手に入った最強の男だものね、そのまま懐に入れておけや、ゴメンね、仕方ないさ美奈も俺のスキル欲しさだったから、そう言って自分を慰める広田であった、悪かったねそういやスキル派生は手に入った、さっぱりよ広田みたいなきょ、美奈、ゴメン身体強化罠短剣長剣、羨ましい、全部お前のものでもあったのだがな、う〜んあいからわず重いて言うのよ、恋愛は重く汚い物だろ、だったらあの2人にも未練あるのでしょ、なんで俺がペッタンコに未練が有ると、無いの、あるか俺がこれ好きは知ってるだろ、コレが私への未練なの、美奈だけは他にも有るよ、ありがと、生活と恋は別物だもんな。」

その後も色々と話をして美奈がお金と小さく呟いた俺は後ろから手を回しスマートフォンを重ねたそしていくら有れば助かるそう言ってお金を渡した、ゴメンと言って席を立ち離れて行く。

美奈は弱い心身共に弱い護りたかったけど何をしても断られた、幼馴染と恋は実らないと言うがそれ以外は実ったら何と言えるのかな、もしシナリオ終わらしても同じだったら健児の野郎血の小便流す位揉んでやるかな、その位は許してくれよ美奈。

溜め息ついて消えていく彼女の後ろを見送り手に残った小さなケーキにかぶりつく不味いあいからわず料理下手くそだなポロポロと涙が流れ出た、泣きながらケーキを食べた、悲しいのでは無い悔しいのでも無いなんだかわからないがただ涙が出た。

店の人に心配されてしまった恥ずかし〜いと思いながら店の人に謝罪をして店を出た町はいつもの通り人は減ったが営みは変わらない俺は過去を引きずりながら新しい恋を探そうそう思いながら生きてます俺は月山広田元気です、アレ涙がなんか知らんけど涙が出るな今日は俺の誕生日なのに分かっていてもこう嫌な事が続くとキツイな家に着くとおうおかえりとお父さんの声、仕事はやっと休みだよ、明日から母さんとデートかいその予定だよ、予定は未定てのは辞めてくれよどの位かかるか分からないけど帰って来たら離婚済みとか勘弁だからなその車は餞別にやるけど、なんで餞別なんだよ、俺は貴方を尊敬しているその女を虜にするその力俺も欲しい、俺の子なのにモテ無いよな、ご指導願いたくいくら渡したと思っているんだクソオヤジ、外道息子の正体見たり、やかましい。



ゲームのデーターを使い異世界が侵攻して来た、始めました。

この話の元はマジデ古い題名覚えて居ない位古いです人間は死んだら何処に行くと言う話の中でエーテル帯と言う所に行くしかし想いが強い者は入れず漂うと書いて有りました。

この話からこの話を思いつき書く事にしました色々な人の第2の人生と言えなくも無い。

グダグダも今の人生どうだろと思わなくも無いキツイなと思いながら生きてます皆様もフンバレリアと生きて参りましょうキツイけど次回旅する猫、ユニークシナリオ始めさせていただきます。


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