答え:往来の場所
大まかに進めながら細かいことで追加していったりと
後からあれもこれもとなる事もありそうで
実際そんな事もないかもしれない。
そんな感じでただただ妄想・空想を書いてみてますので
あ。これ無理だわと思った場合には無理せず止めておきましょう。
体にあった小説をお選び下さい。
話を終え、台所の方へ行く梓を目で追いながら様子を伺う。
一先ずは大丈夫そうだと思う。
ちゃんと前を見て話しを聞く様子も、周りに配慮がいく事等も昨日のいっぱいいっぱいだった彼女には見られなかった。
スマホを操作し、梓と私が働いている会社の人に一報を出す。
今回あの会社に入社したのは、履歴書を空白にさせない為でもあるが、ちょっとした相談のついでに頼まれ事をされ、まぁついでだし、と引き受けたのがきっかけだ。
入社してその相談相手が会社の出資をしている事は後から知った事だが、おかげさまで色々と動きやすいし、こうして彼女の事をお願いするのも問題なく進むだろう。
ここから死神側や魔法使い側等いくつか動きが出てくるに伴って、忙しくなってしまうと彼女の事を見ている時間やこういった事を顔を見ながら対応する時間が無くなってしまう事が懸念されるが、相談所のメンバーとも上手くいっているようだし見守っておこう。
昨日の件と言い、他世界からの動きが早かったので多少焦ったが、取り返しのつかないトラブルが起きなかった事はなにより。
もしくはこれはまだ嵐の前なのかは分からんが、いずれにしてもその時々に合わせて進めるしかない。
彼女にも言ったが、今回の件は最終的にどうなるか分からない事が多く、彼女が今求めるゴールが最後に本当に彼女にとって良いゴールになるかはその時にしか分からない。
「キュウ?」
彼女の事をボーっと見ていると、黒い生き物達からは私が一人で突っ立っているようにしかみえないのだろう。
肩のそれはちょっと心配しているようだ。
ずっと三階で待機し続けるのは息苦しいかだろうから、庭の散歩やお風呂などもしてやりたいが、今はまだ私にしか見えていないから、もし迷子やトラブルがあった時の事を考えると他のメンバーが見えるようになってからにしたい。
ついでに様子を伺いに和室の方に向かう。
「多分、あと数日もすればお互い見えるようにはなると思う。そうすれば、多少自由に行動させてやれるから、もう少しだけここでみんな一緒に過ごしてほしい。」
一番大きい黒い生き物は、4番目の猫サイズの奴を相手していたが近寄ってきた私に気付いて振り向く。
「分かっタ、ダイジョウブ。オソワレルコト無い。アンシン。」
「ありがとう。そういえばいくつか似たような生き物から探しているんだが、お前たちはみんな同じ姿をしているが、前に他の生き物や見た目の違う種族が居るという事を言っていたな。他にはどんなのがいるんだ?」
「手ダケのヤツ。アタマだけのやつ。ニンゲンミタイナやつ。イロイロ。」
「だいたいは人間のどこかの部分や人間に近い生き物が多いのか?」
「ソウカモ、でもマックロのマルイヤツトカモイル。」
まっくろくろすけをイメージする。
人間を元にしたイメージの生き物が多いということは、それを基盤にした物も人間、または人間の形をした生き物である可能性が高い。
もう少し具体的な情報が欲しいな。
「そういえば文字は読めるか?」
「モジ?ニンゲンがカイテイルコトカ?」
「そう、人間が手紙や紙とかに書く物だ。」
「ヨメナイ。ワカラナイ。」
もし、文字が読めるのであればいくつか元の世界のイメージに近い本を探してもらって、よりこまかい情報を確認したいのだが、
「分かった。そういった事も多少、勉強・・覚えていって欲しいんだがいいか?」
「ワカッタ、オシエタノム。」
「よし、そうすればまずは”あいうえお”だな。」
和室の壁際にある棚に使い途中や余ったノートが重なっているので、一番下の暫く使っていなさそうなノートを取り出す。
A4サイズのノートの1ページ目を開くとヒナかヒデあたりが事務の日報書にしようとでもしていたのか、日付とその日の事が書かれている。
文章はページをめくる毎に徐々に日記のような内容になっていて、いくつかページをめくると10ページもしないうちに続きがなくなってしまっていた。
日付もかなり前だしもう使わないだろう。これでいいか。
空白のページを開いて、一番大きいそいつの前で”あいうえお かきくけこ”と書いていく。
聞く事やこちらが何を言っているかを分かっているので、言葉がどの文字に該当するのか教えていく事になるだろう。
書くことは出来なくても読むことさえ出来れば、多少絵の多い文献や古い書物が何を書いているのかもだいたい分かってくる。
「これは私たちが喋っている言葉を一番簡単に書いた文字だ。」
「ナンテカイテ、アル?」
「こっちから順に、あ、い、う、え、お。」
「ア、イ、ウ、エ、オ」
「そうだ。そのまま続けていくぞ、か、き、く、け、こ」
ゆっくり、一つ一つ発音していく。
台所の方からは梓の楽し気な声が聞こえる。
好き嫌いの話をしているようだ。
和は意外に几帳面だし、人と話すのが上手い。
相手の反応もちゃんと見て対応しているから、そういった役割は和に任せるに限る。
「これがここの人間が話している言葉だ。まずはこれを一つ一つ覚えて欲しい。」
「ワカッタ、コッチノはナンダ?」
”あいうえお”を読んでいるついでに、下に濁点のある言葉と半濁点、”ぱぴぷぺぽ”とかも一緒に書いておいた。
「この上の”かきくけこ”に点々をつけるとが、ぎ、ぐ、げ、ご。という言葉になる。下に書いた文字の基本は上の文字からきているから、下の文字は後からでいい。まずは上の”あいうえお”から覚えていってみてくれ。」
「ワカッタ。こっちマズはオボエル。」
黒いのは一つ一つ、”あいうえお”から発音しなおしていく。やはり頭は良い。
大きい黒いのが発音している様子を見て、他の5匹も興味津々に机にあるノートを一緒に見ながら「キュ、キュ」「キ!キ!」と鳴いている。
「キ」が発声できるなら”か行”も発声できそうだが?
–カランカラン
先日死神が来た際には人間側から来たので音は”ピンポーン”だったが、今日は外部からの音が鳴る。
和が料理を中断しようとしているので止める。
私が確認できる状況であれば、私が確認してしまった方が早い。
「ちょっと行ってくる。何かあればいつでもこのボタンを押して良いからな。」
「ワカッタ。」
階段を下りて、1階の玄関に近づく。
玄関は半透明のガラス張りになっており、誰かが立っている事は分かる。
エリアに入った事で気づいている筈の圭からの連絡はない。
『カランカラン』という音は人間・魔法等の人間に近い世界関連ではない可能性が高い。
玄関の脇にある手のこぶしぐらいの鈴を鳴らす。
–カラーンカラーン
インターフォンの音に似た音が響く、玄関前に居る何かが反応する。
【お願い事あって、参上いたしました。】
二拝二拍手一拝を行い、玄関を開く。
【ごめんください。】
「どのような御用でいらしたのでしょうか?」
玄関を開くと同時に姿も確認せず、頭を下げ要件を伺う。
【失せ物を捜してくだされ。】
「どのような物でございますか?」
【薬壺を捜してくだされ。】
「どこで無くされたのですが?」
どうやら神に属するモノが、無くし物をしたから探してほしいということらしい。
普通の客であれば、応接室に通して話を聞くところだが、こういった場合は先に通しても失礼になる場合があるので、そのまま「なくした場所」「いつ無くしたか」等を聞いていく。
神の物を探すのか、これまた面倒な相談だ。
神は意外と気が短い場合がある。
恐らく年明けも近いのでそこまでには探さないと神格にも関わるだろうし、彼女?彼?も焦りに焦ってここへ辿り着いたのだろう。
「承りました。七日後にお出でくださいまし。」
【よしなにお計らい願いたし】
そうして下げた頭をそのままにして、それが去っていくのを見送る。
暫く動かず完全に立ち去った事を確認して玄関を閉める。
冬の季節だというのに青臭い、薬膳飯等に使われるような薬につかう草の匂いがした。
薬師の神様がそんな大事な物を簡単に無くす事はかなりありえないと思われるが、もしかしたら本人の物ではないのかもしれないし、実はうっかりという事もあるだろう。
紛失物の場合、まず拾われている可能性もあるので、人にあたってみた方が良いだろう。
先日の外部の接触からの進捗も合わせて、地下に下りていく。
地下といえば暗いイメージもあるだろうけど、この地下は地上からの光が入るように1階より上のフロアよりもフロア自体をやや広くして、昼であれば四方の地上の光が入るようにしているので日中は結構明るい。
1階の私のミーティング用の机や資料、何だかよく分からないけど触って呪われたり逆にいい事が起こったりするような、対処が面倒な物をまとめてある倉庫や先日の通路につながるドアなど、面倒がありそうなものは一通り地下にまとめてある。
冷蔵庫に入っている圭に持っていく為の手土産を回収して、地下2階に降りる。
地下2階はほぼパソコンやらサーバー機器、冷却器などなどが連なっており、どこに繋がっているのかも分からないコードがところかしこにある。
「圭ー。探し物たのむー。」
あいつは何処にいるんだ?姿が見えない。
基本は定位置になっている毛布や服の山の方には居ない。
モニターは正常に動き続けているみたいだから、特にエラーなどの緊急事態という感じもしない。
どっかで寝てるのか?
「圭ー。Kくーん?」
もともと1つのフロアがかなり広いのに地下は更に広い、そして更には黒いボックスが立ち並び視界の邪魔をしてくる。
その中で人一人探し回るのは一苦労だ。
だが返事もないのであれば、見つけておかないと本当に倒れていた場合に困る。
「けー」
名前を呼び続け、奥深くへ進んでいくと何やら音楽が聞こえる。
音楽の方へ近づいていく。
ジャンジャカジャンジャカ。
大きくなる音楽の中で、何かが喋っている声もある。居たな。
ジャンジャカジャンジャカ
「・・・・・・で・・・・・・・・や!!!・・・ぁぁぁぁ!?」
ジャンジャカジャンジャカジャンジャカジャンジャカ
「・でぇぇぇ!・そ・・・・・・・・ふ・・・???!・・・」
ジャンジャカジャンジャカジャンジャカジャンジャカジャンジャカジャンジャカ
「・・・・・・・・・ら・・・・・とぉぉぉ!ほわっ!!!」
音源であろうパソコンの音楽を止める。だがこいつは止まらない。
「視線をくぐってぇぇぇ、横に立ち並ぶ木をよけ!また、くぐって!っはい!崩した姿勢を戻すのだ!オういぇェ!背後を振り返り正面2時の方向だ!!サー!!!意識は背後を気にしながらもぉぉhey下がる!!そこに!ハッ!急に銃声が聞こえる!!とう!そう!それこそが!!サバイバール!!!ってそんな場合じゃねえぇぇって、オイオイオイ!待つんだ!そこは行ってはぁぁぁいけない!行くなー!!!!」
「うるさい。」
一人で喋り続ける圭の頭を叩く。
「は!こ個々こは何処だ!?wheeree??僕はいままで何をwhaat?していたんだ!?do!!おやぁ?やぁやぁやぁやぁスーズー、ズース!ハローハローハローンnnnn今日も良い日差しと心地の中で僕は今、兄弟と大事な話をしていたんだぁ!NO!は!ここは銃声が届くかもしれない、ズ!ここは危険だ!dangerだ!getout!come on?hahaha!!Where am I and who a・・・」
「報告を聞きに来たぞ。あと、追加。」
話し続けるのを聞いていてはいつまでたっても話が進まない。
兄弟って誰だよ。
「Oui ! Concernant le rapport de l'autre jour・・・」
「日本語で話せ。」
圭は一拍だけ間を置き、呼吸を整えるように背筋を伸ばした。
「へぇ!はい!先日の報告について!サー!Zooooooooooo!」
「で?」
「そいそいそい疎意!そいつには苦労したぜベイビー!キラーン☆彡なぜかそいつときたらよぉ!まずーぅぅmagicworldをスルリンとおりぃぃ何故かmonsterをバリエーショォォすり抜けてぇぇ!と思ったら?!brilliant!おいおいハニー♡忘れ物か?!ダァァァーリン!戻ってぇぇぇー死神様様のお頭拝借ー!いえぇぇ、またまたななな南都!ファンタジーだとォ!?こここここれは・・・せせ狭くなるー!ここは・・・はぁ・・・もう・・・通れない!すまないっ、おれっはっももうモウモウ足手まといだ!あにきぃぃぃ。щ(゜Д゜щ)カモーン」
「そんなに戻って、抜き出されたものは?」
「あにきが!はぁはぁ、最後に、、、はぁ。。。こう、俺に言ったんだぁぁぁbro!はぁはぁはぁ。おおおオレ・・オレナァしぐしぐ・・これじゃぁぁ、帰れねぇよぉぉブラザー!屁!しかたがねぇ!これは手土産だぁ!おいおい、奴さん怒ってねぇか?いやぁ実はねぇ先日・・・ひそひそひそりひそり。なんだってそんじゃあ怒髪天だぁぁぁ納豆!!つまり俺のせい!?me!お前のせい!?you?しゃーねぇしゃーねぇははっは!こりゃ仕方ねぇぇなあああぁぁあ!ここは退散だぜzzz!バヒューン。v( ̄Д ̄)v イエイ」
「一先ず、無駄足になったようで良かった。つまり、死神側か?こないだ吹っ掛けて大事になったのが功を奏したようで何より。」
「ヘイヘイヘーイ!そんじゃ御開帳といこうじゃねぇぁぁ!イヤーン!ほいホイポーイ地獄のぉ沙汰もぉ金次第ぃぃ!Hey!Mr.閻魔もべらぼう大笑い!uuuuuu!reincarnation!極楽浄土みな退散!どんちゃん酒飲みいろはにほへとと流れるや。あぁぁぁぁぁaaaaaaメロンソーダ飲みたいぃぃiiiiiiii。uuuuuuu?( ..)φメモメモ」
「なんで最後はお前の希望が混じってるんだ。だから先日忙しそうだったのか。それはバレたらまた怒られるな。とりあえず分かった。さっきの客人については?」
圭は振り返り、パソコンのキーボードを軽やかに叩く。
シャシャシャ---------
タンタンタン!タンタンタン!タンタンタンカタンターン!
スタンタンタン!スタンタンタン!スンスンタンタンタンカタンターン!
「薬上菩薩様?」
タンッ!タンタンタン!タンッ!タンタンタン!タタタタタ・・・・・・・・・・
タン!タンタンタンta!タンッ?タンタンタン!ッタカタタタタタ・・・・・・?
「あー。これは、いつ頃回収出来そう?」
圭は、再びこちらに振り替える。
「ブロロロロ路、スティンガー大胆だなぁぁ!いい年こいてなにしてんだよぉ全くpunpon!親父!俺ぁぁぁよぉぉ・・いつまでもここに居たくねぇ!ガシャーン!!!あのよく投げられる事で有名なぁテーブルが?!バカ息子ォぉ!家から出ていけぇ!!二度と戻ってくるんじゃねぇぇぇぇぇ!更にたまに投げ出されるそのぉ体!そして最後にポンっ。こ、これは・・・!親父ぃ歯ぁギリギリ、体は大事にしろよ(´Д⊂グスン。。。ヒュロロロロ炉。ぐっ。ううう。。・゜・(ノД`)・゜・。ウエーン」
「ちょっと面倒そうだな。こっちにあたって、3日ぐらいでも回収が出来なさそうなら連絡くれ。」
「うぉうてまままままてーい!wait!Stop! Atenţie!めめめ目メ露炉路ロロン!いえぇぇぇいダ!ソォォォイーダ!サンさん酸sun33日照時間の伸びる涼やかな風Windowdouと共にfire晴れた日Day。夏の日差しのシャンシャンでからからパリパリ春巻きに乾いた喉を満たすFlowと、そ!それは!らラむムネねぇぇんだぁ!爺さんじいちゃん爺!!おこずかいくれよぉ要は金だよ金!オレレオレオレれれ!ぼよぼよポトフ仕方ないのぉぃ。パコォォォン!カランコロンスコピアーナ!シャワーヘッド爽やかな香りが鼻をかする?5LIRAゴクゴク・・」
「分かった。分かった。メロンソーダか?ラムネか?今日は一先ず前回言っていたコーラとついでに菓子。」
「オオオオォォお姉さま、ぁぁんわたしぃ、私体が熱くてぇ。火照っちゃいますぅテヘペロ。サー!シー!スー!!セー!!!っあ、あの!ここではちょっと、いや!やめてください。キャァァ!ブァサササ!それはドンドンドン。きめたー!3回転半、彼女は!彼女はついにやったのだ!うぉぉぉぉ!大歓声と共に涙を流す彼女に手を差し伸べる?!ま、まさか!いけない!それは、、彼女を止めなければ!待て、待つんだ、そこの君!止めないで!私の為に争わないで!」
「とりあえずメロンソーダな。・・・ちょっと様子を見た方がよさそうだけど、不審な感じがしたらこれは最優先で連絡くれ。以上か?」
圭は立ち上がり、何故か泣いているが涙をぬぐう事もなく余計に泣き出し、コーラとお菓子を受け取る。
「ううううう。・゜・(ノД`)・゜・。。往々王。これで、これでもう会えないなんて、そんな、そんな事ってある?泣くのはおやめ、最後に覚えている顔が泣き顔では悲しいわ。最後は笑ってお別れしましょう。ゆーやけこやけで日が暮れてぇぇぇぇやまのおてらの・・・」
「じゃ、後はよろしく。」
歌い始めた圭を無視して、元来た道を戻る。
この間からずっと続いているようだから、そろそろバッテリー切れを起こすかもしれないな。
先ほどの内容を思い返す。
先日セキュリティをくぐって、入ってきたのは死神側の可能性大だったらしい、あの死神の女性に言った言葉は思ったより、上司とやらを焦らせたようで事態が大きくなり、恐らく上の方にもばれてしまったんだろうか。
それもあって、色々影響を受けてしまったところもあるようだが私としては自業自得としか言いようがない。関係者の知人からの連絡がないか、スマホを確認すると既に通知が入っていたようだ。
–ご用意が出来ましたので、明日お持ちします。
違った。そっちの準備の方が早かった。
日程調整の連絡をしたところ来週であればいつでも構わないと、こちらの世界側の返事はあったが、お隣さんからの返事がまだないので「早々に返事をくれ」とついでに「一先ず、この日に行く」と日程を指定して連絡する。
梓には夕ご飯の時にでも伝えておけばいいだろう。
最優先事項から決めていき、空いていそうな日を謝罪日と入れておいた。
一応、彼女を探すのにも手を貸してもらっているし、先日のお礼も兼ねてついでに詫びも忘れないようにしておこう。
日本酒かぁ最近は何がいいんだろう。
やる事の整理がついたところで、次のミーティングまで1時間ちょいある。
少し寝よう。そうしないと、判断が鈍る。
もしもお時間があるようでしたら
一文二文、はたまた評価頂けたら
ちょっと凹んだり、めっちゃ喜んだりします。




