窓から飲み会
「あーー疲れた、今日は本当に疲れた」
今日何があって何で疲れたって?気にすんな。
「ビール飲も」
「「「私も」」」
「?!」
今起こったことをありのまま話すぜ、俺は普通にビールを取りに冷蔵庫の方に行ったんだ、そしてビールをつかんだ瞬間居間から声がしたんだ。それで俺は居間の方を見たら真面目とエロと天然がいたんだ。何を言ってるか分からねぇと思うが俺にも何が起こったかわからねぇ。
「いつから?」
「「「今から」」」
「何処から?」
「「「窓から」」」
「何で?」
「「「遼太1人暮らしだから寂しく思ってるかなーと思って」」」
いや待ていろいろオカシイだろ何で窓から入ってきてんだよ
「遼太ぁーそんなことよりビール飲みたーい」
「帰ってくれない?」
「「やだ」」
-2時間後-
「遼太ぁービールもっとぉー」
ココ僕の家なんですけど...
「そうよ早くビール持ってきなさい」
もう一度言います、ココ僕の家なんですけど...
「やっぱりパンツは縞柄が良いと思うんですよー」
「お前はもう帰れ、そして戻ってくんな」
「...はいビール」
僕は2人にビールを渡して自分も飲もうとした時
「あっ、私は遼太のち〇こでいいですよ?」
「帰れ」
返事をするのに一秒もいらないな(キラ




