表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/7

窓から飲み会

「あーー疲れた、今日は本当に疲れた」

今日何があって何で疲れたって?気にすんな。

「ビール飲も」

「「「私も」」」

「?!」

今起こったことをありのまま話すぜ、俺は普通にビールを取りに冷蔵庫の方に行ったんだ、そしてビールをつかんだ瞬間居間から声がしたんだ。それで俺は居間の方を見たら真面目とエロと天然がいたんだ。何を言ってるか分からねぇと思うが俺にも何が起こったかわからねぇ。

「いつから?」

「「「今から」」」

「何処から?」

「「「窓から」」」

「何で?」

「「「遼太1人暮らしだから寂しく思ってるかなーと思って」」」

いや待ていろいろオカシイだろ何で窓から入ってきてんだよ

「遼太ぁーそんなことよりビール飲みたーい」

「帰ってくれない?」

「「やだ」」


-2時間後-


「遼太ぁービールもっとぉー」

ココ僕の家なんですけど...

「そうよ早くビール持ってきなさい」

もう一度言います、ココ僕の家なんですけど...

「やっぱりパンツは縞柄が良いと思うんですよー」

「お前はもう帰れ、そして戻ってくんな」

「...はいビール」

僕は2人にビールを渡して自分も飲もうとした時

「あっ、私は遼太のち〇こでいいですよ?」

「帰れ」

返事をするのに一秒もいらないな(キラ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ