キャラクター紹介
エニー、エンディ姉妹。
踊り子ショーハウスはラヴィアンのツートップ、元冒険者の魔法使いだったが、稼ぎの少なさから踊り子となり、ラヴィアンに所属。
毎日客を取る中で、金の無心に来ていたリデが、リディアンとしてステージに上がる際に充てがわれ、二人揃って雌犬調教を受けて、リディアンの雌犬になる。
ツインテールが妹のエニー、ポニーテールが姉のエンディである。旅路でも踊り子の服で行く予定。
踊り子の服で行く予定。
スァーギタ
ショーハウス、ラヴィアンのオーナー。扇情的な衣装に身を包んだ、限りなく男好きなバイセクシャル。身売り同然にラヴィアンの募集広告を見て来たリデに、ドSの才能を見出し、リディアンという名前を与えてパフォーマーとしてプロデュースした。その際、名誉雄豚を名乗り、リディアンに尻を鞭で叩かれながらパフォーマンスのパートナーもしている。
必殺技は、天国の門!そっちの業界一♂ナウイ♂技と呼ばれているが、つまりはものっ凄いカンチョーである。
サディスティックボンテージプリンス リディアン(リデ、カルブキの姿)
カルブキのショーハウス、ラヴィアンの伝説。たった三日間のショーでラヴィアンの名を世界に轟かせたショーパフォーマー。その正体は資金難になった勇者パーティの資金稼ぎでラヴィアンのステージに上がったリデ。
本人曰く『僕の人生の汚点』との事。
一応、設定では
『楽園サドハラはドエス王国の王子にして、マゾメス豚の園、栄誉調教師』という設定である。
どんな気の強いお嬢様も、彼の命令に四つん這いとなり、拷問快楽公開調教によりマゾ豚に変えられてしまう。伝説のサディスティックプリンス。
漆黒の革短パンにレザージャケットにクラウン、そしてハイブーツに乗馬鞭という姿。
決して二重人格ではなく、リデの自暴自棄が振り切って、どうなっても構わないとなるとこうなるらしい。
二度とこんな姿にはならん!とリデは言っているが、この姿の時は対女性特攻の魔力効果が表れているらしい。そして、運命はまた、彼をこの姿に変える事になるだろう。




