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ここは私のお家です。出て行くのはそちらでしょう。  作者: 江戸川ばた散歩


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あとがき

 家追放話を一度書こうと思ってはいたのですが、書きかけて、一日くらい無理かなー、と思ったんですね。

 ところが書きだしたら進む進む。

 気がついたら結構胸糞悪い(当社比)復讐になってしまいました。


 いや、物理的復讐というのは、正直好きじゃあないんです。

 それに場面が胸糞悪い。

 あとはまあ、どっちがワタシ的に書くのが得意か、という話なんですよね。

 やでやで。

 つか、そもそも別にざまあタグが無いことからおわかりかもしれませんが、ざまあ話にするつもりは無かったんですってば。

 気がついたら復讐描写していましたが、メインは「このお家はこんな風に使えるよー」なんです。

 だからまあ、「ぼくが考えた楽しい忍者屋敷」ということで。

 ピペットみたいなガラス管でなくて、糸で毒を垂らす、という白土三平的なこともやりそうでしたし。


 そんて最後がいま一つすっきりしないと思った方ーーーーー!

 すみませんーーーーーーーーーー!

 さすがに精神攻撃で潰した後のマニュレットがすっきりというのは自分としては書くの難しかったのです……


 何はともあれ、読んでくださりありがとうございました。

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― 新着の感想 ―
[良い点] 主人公が最後まで一貫して復讐に走り回るストーリーでよかったです。 胸糞と仰るほど胸糞などではなく、胸糞と書かれる方がモヤっとするかもしれないのは、作者様がお優しいからかもしれません(笑) …
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