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伝説の前の物語  作者: 佐藤太郎
129/194

世の中という理不尽

えっっぐいお話(筆者感覚)ばかりではいけない。

ここはイッパツ、コメディーで以降!

などという迷彩を放ちつつ

後書きに続く。

レイリアによって名前を付けられた猫。

ギャランドゥ(以下ギャラン)が命名に対して不満の表情を見せるが

既に確立された関係に逆らう事が出来ない。

それでも納得がいかない猫は、ただ一言

「センス無いね」

と言って精一杯の不満を口にする。

この一言で、何故か落ち着きを取り戻したシーオが

ようやく室内へと振り返り、笑顔で言った。

「今日は冒険者にとって大事な日。

異世界召喚魔獣討伐組織選抜審査申込最終受付初日なの」

一体何が起こったのだろう?

いきなり猫が喋ったと思ったら、脈絡もなく笑顔で

突然の無茶ぶりとも思えるこの発言をする謎の女性。

この状況下で、それでもなんとか喰らい付こう

とする彼らは、物語のキャラとしての本分を全うする、という意味では

プロフェッショナルだった。

続き!

なんて強めの語尾で始めてみたモノの

結局は。

まあ、土曜ですし

これしかないかな?

と言う事で

UHB賞!!

はパスで

小倉記念から

◎ マウントゴールド

〇 ストーンウェア

▲  サンマルティン

△ マイネルサージュ

☆ キョウヘイ


でお願いします。

続いて

新潟

レパード


◎ ぷロスバラス

〇 エングローサー

▲ ビックスモーキー

△ アルクトス

☆ イダペガサス


これで明日の笑顔は確定です。


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