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伝説の前の物語  作者: 佐藤太郎
109/194

伝説の剣附近 三17(捕らえる者)

突然なんですが

筆者、佐藤太郎あるある

の自覚症状を発見しました。

それは・・・・・・。


と、いつもならここでもったいぶって、後書きに続くんですが

今回はちょと違います。

筆者あるある。

それは、意味のない足踏み回の投稿!

書いてしまった所で、じゃあ後書きはどうするんだ?

と思われた方。

安心してください。

後書きを見るとわかりますよ!

自称「天使」

そんな者がまともな訳が無い。

しかし、目の前に存在する者に対する力には抗う事が出来ない。

窮地に立たされた二人にできる事は、自分達にとって

最も強い力を持つシランへの思い。

彼ならきっと、この存在を倒してくれるはず。

既に彼女たちの肉体は、脳の命令を受けても

動くことが出来ない程、委縮している。

このままでは、彼女たちの体だけでなく

精神や心までも蹂躙される

という危機感に、かろうじて対抗する手段だったのだが

現実には、その場所にシランが現れ、天使と対峙する

という事が起こるはずもない。

そして、現実を受け入れる事が出来ないユアンに近づく天使の

至福の笑みに含まれたていたのは

例えば、他人の所有物を自分のモノにしようとしているのに似ているかもしれない。

「共に・・・・・・」

ユアンに対して優しき語りかけた天使の唇。

その奥に蠢く口蓋垂が彼女の肉体だけでは無く

精神や思考、さらにそれだけでは留まらず

感情や意識を含む、彼女の存在自体を捕食しようとしていた。

見ちゃダメです。



雰囲気と思いつき。

そんな感じで進んで行く物語と後書き。

今日のあとがきは

・・・・・・。

そう、勘のいい方ならおわかりでしょう。

それは、函館記念の予想です。

それでは行きます。

◎ トリコロールブルー

〇 ブラックバゴ

▲  スッズカデヴィアス

△  カレンラストショー

☆  クラウンディバイダ

たぶんですが、ファイナルアンサーです。

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