表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
書き手志望の怠惰な日記  作者: あるけみ
55/66

55日目

おはようございます、55日目です。


今日は休みだったのでゆっくりしていました。


なので時間はたっぷりあったはずなんですが…。


すみませんいつの間にか次の日だし、今日朝からバイトだしで夜更かしするのが危険なのと、そんなに話すことも無いのでお茶濁しで許してください…。


今回もまた昔書いた設定集です。

所々おかしな所もありますが、深夜テンションで書いたやつだったはずなのでこんなものなんでしょう。


内容自体は悪くないと思うので何とかなるといいなぁ…。


すみません今日はこれで。


では。


ゲーム名 Destiny gods online

主人公 リア充が嫌い、友達以上恋人未満みたいなのは尋常じゃなく嫌い 

なので妥協して友達以上恋人未満みたいな関係のやつを恋人にする活動をしているレッドプレイヤーり(プレイヤーキルは仲間内での争い扱いなのでイエロー、NPCキルや今後考えるが犯罪を侵したプレイヤーがレッドになる。)

イエローは周りにちょっと暗いエフェクトがつき、名前が黄色くなる(暗さはなんとなく暗いかな?って程度たがそれと同時に周りにあまり気分の良くないオーラを放つ。それによりちょっとした不快感がある。)

レッドはもう普通に犯罪者扱い。周りはすぐ分かるくらいに暗く、嫌な気配がする。本人にその気がなくても殺気や悪意のような感情がばら撒かれる。

どちらも範囲は1mとかそれくらいで隠れていてもバレたり、戦闘で相手が不利になるようなものではない。そこら編はいい感じになっている。ペナルティだけどあくまでゲームだからね。

町の外ではプレイヤーネームはフレンド以外に隠されるためオーラでしかわからないが町の中では半径10m内のプレイヤーに強制的にネーム開示されるため基本的に街に入れない。NPCはネームを見ることができないが変わりに危機管理能力がプレイヤーより高いため(平均、中央値的に)オーラに気が付きやすい。なので問題はない。


プレイヤーの立ち位置は別世界から神によって連れられた異邦人。

プレイヤーが現れる前全世界にプレイヤー達を呼ぶことを神が周知していた為そこまでの反響はなかった。

もちろん性格も千差万別で危険なものもいる、無作為抽出である、ということも知らされている。

あくまで別世界の住民のため下手に謙らなくて良い、少し数の多い旅人だと思え、という神託。


ゲームは完全にガチャ制、全てがガチャで出来ている。

よくあるモンスター達が落とすのは金でも経験値でも、アイテムでもなく(アイテムではあるかもだが。)ガチャチケットである。

ドロップアイテムのガチャチケットの破片、ガチャチケットを女神の神殿にあるガチャポンで使うとそれに応じた物が受け取れる仕組み。

ガチャチケットは★1から10まであり(この世界のドロップアイテムはこの10種のみ)、「チケット作成」スキルにより、同じ★の破片を100個集め作成できる。 


レベル制では無く、経験値制でもない、スキル制ではあれどスキル経験値もない。

あるのはガチャのみ。

これはDestinyなんちゃらではなく、ガチャゲーオンラインなのだ。

って始まりたい。


ただクソゲーなのかっていわれるとそうではなくて、かなり高確率でチケの破片は落ちるし、ガチャは技能(スキル)の神のガチャ、祝福(ステータス)の神のガチャ、武装(ウェポン)の神のガチャ、混沌(全て)の神のガチャ等、10種近くあり、好きなものを回せる。

ガチャチケットのレア度により内容が変わり、大まかにはチケットのレア度のアイテムが出てくる。


確率は

★ ★99% ★★約1% ★★★以上(確認されているのは★×5まで)ほぼ0%

★★ ★1% ★★95% ★★★約4% ★×4以上(略★×6まで)ほぼ0%

★★★ ★★以下1% ★★★ 92% ★×4 6% ★×5以上 1%

★×4〜★×8まで

★以下1% 同★ 90% 一つ上★ 8% それ以上1%

★9 ★9 100%

★10 ★10 100%



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ