表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
下からの異世界生活  作者: 利率 足算
PR
1/2

ほぼ初投稿です。

どうか暖かい心で見てください

目が覚めると、とてつもなく臭いにおいが鼻に入ってきた。

それは下水処理する前のため池を二倍濃くしたような強烈なにおい。

そのにおいで俺は訳も和からなず、胃の中の物を全て出していた。5分位して出しきると回りの風景が日本じゃないことがわかった。

土の家。道の端に溢れる糞尿。そして自分を取り囲む欧米系のこわめのおじさんたち。日本じゃないことは直ぐにわかる。

回りを分析しながら現実を見ているようで見ていない現代人らしく、胸ぐらを捕まれながら考えていた。

二メートル以上もあるマッチョに捕まれながら、知らない言語で話かけてきた。英語でもないし、アジア系の言葉でもない。全くわからない言葉。いろいろ言っているがわらないので死んだような顔をしながら聞いていると、いきなりめまいがした。

ひどい時の貧血のようなめまい起こり直ぐになくなると、いきなり何を言っているのかわかり出した。

そして、話せることがわかりカクカクシカジカするとこの世界が異界だとわかりそしてボスとなった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ