9章の主要登場人物
№1積木洋
1-8章を参照
追加一言メモ
いずれ世に出回るVRAを一足先に体験でき、関係者の人にこっそり値段はどのぐらいか聞き、しばらくは普通の据置きでいいと決めた。
5番勝負のゲームシリーズは一通り触れて来てるが、腕前は素人が少し上手くなったぐらい。
№2瓦子愛実
1・3-8章を参照
追加一言メモ
自分に向けられていない胸ディスでも、耳にしてしまった時点で分かりやすく落ち込む。
ゲームでは胸の大きなキャラを選びがち。
№3市瀬秋子
8章を参照
追加一言メモ
胸イジリが嫌い、言った相手に同等の言葉を放つ。
基本どのゲームのキャラも一度使えば使いこなせるが、バランス型のキャラに落ち着く。
イヴと友達になり、後日お泊まり会が開かれ、仲を深めた。
№4木林森イブ
2-3・8章を参照
追加一言メモ
ノンデリ発言をしてしまう、誹謗中傷系ではない。
妬けに妬ける度、自分の活力になる。
普段の高校生活では、一全四天王と一緒に過ごしてる。
御琴葉に至っては着替えからトイレまで一緒なので、少し自制しろとお叱りしてるが、むしろ構ってもらえてると受け取られている。
№5火ヶ島獅子美
『積木君は詰んでいる2』17-18章を参照
追加一言メモ
略奪戦前のウォーミングアップは筋トレ、いつにも増してキレがあった。
着替えは基本気にしない、むしろ鍛えられた身体を見て欲しい派。
折鯊と小学校が一緒、よく面倒を見てた。
サイズ関係無しに気に入った服を選ぶので、よく壊しがち。
№6師走沙良
4・7章を参照
追加一言メモ
略奪戦前のウォーミングアップは走り込み、数十キロ走って来た。
着替えは基本室内ならどこでも出来る、外では一度先生にこっぴどく怒られて以来やってない。
妹の沙希とは仲良し、勝負事での勝敗は沙良が上だが、年々引き分けと負けが微増している。
5番勝負で自制出来なかった事は、流石に猛省した。
恥ずかしくなると本調子が中々に戻らなくなる。
№7折鯊彌生子
性別女
年齢16歳
身長178cm
体重72kg
髪 黒髪ストレートロング
容姿 筋肉質 大
一人称 私
在籍校 一全高校
一言メモ
大和撫子を彷彿させる可憐で清楚な第一印象と打って変わって、鍛え抜かれた身体をはっきりくっきりと主張、歴戦の戦士の如く空気が重くなる。
女子柔道で美貌と圧倒的な力、華々しい実績、そして『豪鬼』と呼ばれてる、一全四天王の1人。
超短期戦で勝ち続けてるのもあって、少しでも長引くと苛立ちを見せ、粗が目に見えて出る。
自分のペースを崩されると、冷静さを失い女児の如く慌てふためく。
身体を使った遊びはよくやっていたが、ゲームは友達の家で極々たまにやった程度。
火ヶ島と小学校が一緒で、姉のように慕い影響を受けてる。
№8樫扇有叉
性別 女
身長168cm
体重45kg
髪 茶髪セミロング青メッシュ入り
容赦 細身 小
一人称 有沙
在籍校 一全高校1年
一言メモ
一全四天王の1人。
ぬるぬると身体の柔らかさと、蛇の様な動きを見せる、挑発的な性格。
女子体操で新記録や新技『アリサ』が認められ、オリンピック選手候補としても注目されてる、『究極軟体美少女』と呼ばれてる。
可愛らしいくまさんパンツ以外にも、可愛い動物シリーズを数十着所持、くまさんは気合いの入ってる日に着ける。
姉のみもざは北高の古典教師、ダンス部の顧問。
仲は普通、時間があれば応援に来る。
№9御琴葉寧斗
性別女
身長163cm
体重 46kg
髪 紫ポニテロング
容赦 細身 中
一人称
在籍校 一全高校1年
一言メモ
一全四天王の1人。
繊細な手捌きでバトン、フープ、リボンを次々に操り、人を惹きつけるパフォーマンス力、卓越された技術、一度ハマったら抜け出せない魔性から『魅惑の魔術師』と呼ばれてる。
基本群れたがらないが絶対的な存在であるイヴには素直に従う。
イヴのガチ勢、コミケで売られた写真集を全て持ってる。
外面はS、基本はM体質、叱られたりすると喜びを得る。
№10師走沙希
性別 女
身長148cm
体重 42kg
髪 外ハネ金髪
容赦 小柄 中
一人称 ワシ
在籍校 一全高校1年
一言メモ
一全四天王の1人。
どの運動部にも所属せず、オールマイティな隠し玉として各界に名を轟かせてる『秘密兵器』と呼ばれてる。
調子に乗りやすく身体を酷使してしまう、半日寝れば治る。
普段ゲームをしない為、ゲームの世界観に溶け込んでしまってた。
プリッと締まったお尻がチャームポイント、スパッツやショーパンを好んでる。
沙良と同様、接触コミュニケーションが基本。
№11八百万神あびる
2-3章を参照
追加一言メモ
自分以外の略奪戦に関心がない、それでもどんな事をやるのかだけは頭に入れてる。
№12瑪瑙くらら
2-3章を参照
追加一言メモ
タイミング良く連絡出来たのは、アリアからのGOサインがあったから。
№13乙夜街道アリア
2-4・7章を参照
追加一言メモ
TV越しに洋達と対話した際、撮影の休憩時間中だった。




