8章の主要登場人物
№1積木洋
1-7章を参照
追加一言メモ
向日葵にあれやこれやされる夢を見て、久しぶりに会ったからだと言い聞かせるが、実際には向日葵の下着が枕下に忍ばされていた。
まだ世に出回っていないVRAを遊べる事に、内心ワクワクドキドキでいる。
秋子とのゲーム強化お泊まり会では、洋のゲームフレンドのアドバイスもあって、秋子のゲームスキルがメキメキに上達した。
№2赤鳥大地
4・6-7章を参照
追加一言メモ
濡れTトゥーンで連絡先交換した女子達と連絡を取っている。
№3瓦子愛実
1・3-7章を参照
追加一言メモ
イケメンモードの赤鳥が何故女子人気があるのか、全く意味不明な程異性として見ていない。
№4伊鼠中霞
4・6-7章を参照
追加一言メモ
長話はあまり好きじゃないが、それとなく聞いている。
№5北坂向日葵
『積木君は詰んでいる』10・12-13・15・17・19-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』3・12・14章を参照
追加一言メモ
洋のベッドで匂いを嗅いでたが、洋が帰ってきたのでそのまま隠密しながら生着替えを鑑賞する気だった。
洋が付き合い始めた事を認めてはいるが、ただただ眺めてお祝いするだけじゃ納得するわけもなく、妬けた独占接触スキンシップが発動しやすくなった。
№6兼森吹雪
『積木君は詰んでいる』9-10・13・15・17・19-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』3・12章を参照
追加一言メモ
ゲームは嗜む程度、初見でもそれなりに上手い。
№7市瀬秋子
『積木君は詰んでいる』10-11・13・15・17・19-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』3・12・16章を参照
追加一言メモ
ゲームは基本やらない、吹雪達や友人の家で何度か齧った程度だが、普通に誰よりも上手い。
お泊まり会中、吹雪達3人が日替わりで家にやって来ていた。
愛実との交際や七人女神の件も含め、どれだけ頑張っても洋の花嫁にはなれないと分かり、せめて好きな人の為に動ける女になりたいから、イヴとの略奪戦に自ら名乗り出た。
№8榮倉桜
『積木君は詰んでいる』10・13・15・17・19-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』3・12章を参照
追加一言メモ
ゲームは操作やカメラ酔いするのでダメ、ノベル系ゲームならちょくちょくやっている。
№9積木蒼
1・3-6章を参照
追加一言メモ
秋子がお泊まり会してる間、家事を半分手伝ってくれてたので大助かりだった。
№10積木空
1-3章を参照
追加一言メモ
お泊まり会中は秋子と一緒に寝ていた。
№11木林森イブ
2-3章を参照
追加一言メモ
類稀なる運動神経や功績から『闘技の女帝』と呼ばれている。
専属カメラマン達に撮られた写真は、写真集としてコミケで売られ即完売する、本人も了承済み。
スマホはほぼ壊れかけていたので、翌日修理に出した、データは無事だった。




