7章の主要登場人物
№1積木洋
1-7章を参照
追加一言メモ
菫と連絡先を交換し、ちょくちょく連絡するようになった。
赤鳥達による『1-Bメンズ同盟』がSNS上で、西女祭や濡れTトゥーンについての感想が2日間止まらず、通知音を流石に消した。
自分から身を引いた宵絵に、もし意中の人が出来たら、その時は背中を全力で支えるつもり。
№2瓦子愛実
1・3-6章を参照
追加一言メモ
自覚無しのイチャイチャは控えたいが、洋といると無理なんだと、内心めちゃくちゃ浮き足立ってる。
将来的にも考えて豊胸育乳関連は、ガチ真剣で取り組んでる。
№3伊鼠中霞
4・6章を参照
追加一言メモ
最近は洋と愛実のイチャイチャに物申すのが楽しくなってる。
№4義刃峰子
4・6章を参照
追加一言メモ
夏休み中、等身大胸像作りの型取りで、ちょくちょく気を失う蘭華を介抱していた。
型取りから更に成長してる。
№5来亥六華
4・6章を参照
追加一言メモ
平均よりかなり低い運動能力、漫画に集中するともっとヘボくなる。
西女を周ったお陰で、漫画情景スケッチが捗った。
№6黄坂太
6章を参照
追加一言メモ
妹の菫と一緒にいると親子と間違われる。
濡れTトゥーンで身を挺して盾になったが、近距離で相手の濡れT姿を見る目論見だった。
№7黄坂菫
性別 女
年齢 15歳
身長 138cm
体重 38kg
容姿 小柄 極小
髪 茶髪ポニテ
一人称
家族構成 父、母、兄
在籍校 スポーツ強豪校の中3
一言メモ
柔道部所属副部長。
無断で触れようとすると防衛本能が働き、反射的に拘束してしまう癖がある、日に10回は発動する。
体格差のある相手でも拘束可能だが、力づくで解除される事もある。
小学生に見られるのが大半なので、女性らしさや大人っぽさを見せる為に、豊胸情報集めが習慣になってる。
№8青柳大海
6章を参照
追加一言メモ
普通な風体なだけあって、店員に間違われることもしばしば。
№9義刃蘭華
『積木君は詰んでいる』6・9・12・20章を参照
『積木君は詰んでいる2』7・16・最終章を参照
追加一言メモ
夏休み中峰子の上半身を型取りし、等身大胸像を作ってる最中、普段出来ない色々を隠れて発散した。
№10赤鳥大地
4・6章を参照
追加一言メモ
西女祭当日が楽しみすぎて寝坊した。
前髪下ろしのイケメン(自覚無し)モードは、愛実達にも気付かれないので、やっぱりいつもの鶏冠ヘアーがいいと西女祭中ずっと思ってた。
№11原真里
4・6章を参照
追加一言メモ
チャイナ服は既製品をアレンジ、胸がどうしても窮屈だった。
№12白石千佳
4・6章を参照
追加一言メモ
黒髪の爽やかイケメン騎士のコスは、クラス投票で決まった。
№13斑田蛍
『積木君は詰んでいる』8・20-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』4章を参照
追加一言メモ
人見知りはまだ克服出来てないので、西女マスコット『クマ定』の中に入る事で、西女祭に溶け込みつつ見回りをしていた。
着ぐるみ越しでも隠しきれない豊満ボディーだったので、何も知らない来場客からは中は誰なのかと噂で持ちきりだった。
№14黒木場明日久
『積木君は詰んでいる』8・15・20章を参照
『積木君は詰んでいる2』6・8章を参照
追加一言メモ
クラスの出し物は屋台ご飯、特に焼きそばが絶賛され西女祭ベストフード賞に選ばれた。
№15嶋メリー
6章を参照
追加一言メモ
元事務所の女社長にあれやこれやと触れ揉みされまくって、身体が育った。
濡れTトゥーンで水着に着替える際、面積の少ない水着に着替える梨紅を見て、数十回意識が飛んでた。
№16灘梨紅
2-3・6章を参照
追加一言メモ
偽物招待券事件で所属事務所からクビにされる嶋達を、自分の事務所へと移籍する形になった。
もし嶋達がやらかしてしまったら自分も一緒に引退する条件付き。
嘘が下手、サプライズする時も動きや表情に出る。
№17水無月宵絵
6章を参照
追加一言メモ
濡れTフェスティバルまで、各学年クラスの裏方を手伝っていた。
洋の隣には相応しくないと悟り、自らの意思で身を引いた。
誰かを愛する気持ちを教えてくれた洋に感謝し、今後は背中を押してサポートすると決める。
№18呉橋星
4・6章を参照
追加一言メモ
濡れTトゥーンの為に水着を新調した、15000円の出費が痛かった。
№19師走沙良
4・6章を参照
追加一言メモ
スク水姿になると余分な物(主に衣類)がなくなるので、動きが増し増しになる。
№20満欠月ライラ
2-5章を参照
追加一言メモ
濡れTトゥーン用にサイズの合う水着を探すも、中々に見つからず、去年着ていたサイズの小さい水着で妥協した。
濡れTフェスが終わった後、水着の紐が千切れてダメになった。
№21乙夜街道アリア
2-4章を参照
追加一言メモ
プロによって密かに現場撮影された洋の姿を、休憩時間の合間を縫って発散を捗らせた。




