6章の主要登場人物
№1積木洋
1-5章を参照
追加一言メモ
西女生徒会(1人除いた)から西女祭招待券が贈られる予定だったが、一足先に宵絵が渡したので渋々手を引いてた。
洋はそれを知らない。
偽物招待券事件の解決に、まさか詰み体質が役立つとは思わなかった。
№2 白石 千佳
4章を参照
追加一言メモ
一年生の時、持て余してた招待券を中学の同級生(仲の良かった男子)に上げたが、同級生同士で争奪戦が始まり、当日誰も来ることはなかった。
№3 原 真里
4章を参照
追加一言メモ
一年生の時、持て余してた招待券を姉(北高の先生)に上げ、当日やって来たのが大人フェロモン全開の女友達ばかりで、会場に来てた異性達が釣られ、大名行列みたいになってた。
№4 伊鼠中 霞
4章を参照
追加一言メモ
愛実達から夏洋の画像を見せて貰い、積木姉妹に似ているだけあって、女として充分通用するなーと感心してた。
人を問い詰めるのがそこそこ上手いのは、配信ドラマや映画の影響。
№5 瓦子 愛実
1・3-5章を参照
追加一言メモ
蘭華の事はランパッパと呼んでる、尚本人の前ではまだ言ったことがない。
あまり人を問い詰めるのが得意じゃない、相手のペースに流されやすく、冷静さを失いがちだから。
№6水無月宵絵
『積木君は詰んでいる』8・11・13・16・20-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』4-6・12・14章を参照
追加一言メモ
先生方の人望が厚く、人生相談までされる事がある。
偽物招待券事件で真っ先に頼りたかった洋が、早急に事件解決してくれたので改めて惚れ直すも、不甲斐ない自分では隣にいられないと、認めざるを得なかった。
№7天宮寺眞燈ロ
『積木君は詰んでいる2』2・4・10・15-16・18・最終章を参照
追加一言メモ
眞燈ロの外見・財力諸々目当ての異性は、悉く暗黙の力によって粛清叉は更生されてる。
№8 積木 蒼
1・3・6章を参照
追加一言メモ
偽物招待券事件が起きてた事は知らなかったが、後日友人から話を聞き、洋や空、周りの人達にも被害がなかった連絡していた。
№9 灘 梨紅
2-3章を参照
追加一言メモ
ファンレターの返事をするので、手書きがメチャクチャに早い。
書道を習ってたので字が綺麗。
洋の自宅へ直接投函した手紙は、仕事の移動中無理を言って寄って貰った。
№10 赤鳥 大地
4章を参照
追加一言メモ
姉の南朋(重度のブラコンを隠しているので、大地も知らない)に『そういえばそろそろ西女祭に時期じゃん。ま、アンタん事だから、例年通り西女祭に行けなくて残念で可哀想なるだけだな。でも、特別に?その日予定がたまたま空いてる優しい優しい私が、気晴らしにどっか連れてってもいいけど?』と馬鹿にされるが、西女祭に行ける前提で『友達と遊ぶし、姉貴と一緒に出掛けるとか普通に恥ずいわ』と誘いを断った。
それから南朋はバンド演奏時に、大地の事で頭が悶々とし、従来の精密で可憐だった演奏スタイルが、荒々しくも斬新な演奏スタイルに無自覚で豹変し、いい意味で会場を魅了した。
メンバーやファンからは『ここ最近の南朋ちゃんは悪魔に取り憑かれたみたいで』と口を揃えていた。
№11 青柳 大海
『積木君は詰んでいる』18・20・最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』3-4・16・19章を参照
追加一言メモ
当日まで西女招待券を誰にも取られないよう、自室の金庫に隠してた。
№12黄坂太
『積木君は詰んでいる』18-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』3-4・15・17・最終章を参照
追加一言メモ
妹から貰える筈の招待券は、無くしたら困るので当日まで持って貰ってた。
№13 暗堂 芽白
4章を参照
追加一言メモ
偽物招待券事件は、生徒会に就いてから初めての大事件だったが、決して冷静さを失わず解決の糸口を見つける為、迅速に各方面へ情報収集していた。
№14 武元 千沙
4章を参照
追加一言メモ
偽物招待券事件であらゆる機器を巧みに操り、常に最新情報を収集し、被害を受けそうな範囲の各学校へと発信した。
№15 竹塔 瑠衣
4章を参照
追加一言メモ
エグい人脈をもってしても、嶋達の正体を掴めなかったのが猛反省点。
№16 嶋メリー
性別 女
年齢 21歳
身長 163cm
体重 53kg
髪 金髪セミロング 変装時は茶髪ボブ
容姿 健康体 大
一人称 ワタシ
現職 グラビアアイドル
一言メモ
人気グラビアアイドル『Merry』、アメリカ人の母と日本人の父とのハーフ。
灘梨紅のガチ勢、初期から追っ掛けてるガチ重愛。
素性を隠しながら、梨紅のイベントに全参加していた。
同志達と作った偽物招待券は全て梨紅に回収されたが、自分達の作ったものが梨紅に手渡った事で、心の奥底は満たされまくった。
№17 義刃 峰子
4章を参照
追加一言メモ
もし偽物招待券事件に力仕事があるなら、プラチナジムの会員達に、協力をしてくれないかと頭を下げるつもりだった。
№18 来亥 六華
4章を参照
追加一言メモ
偽物招待券事件の犯人像を描いて、事件解決に貢献しようとしたが、その日のうちに洋達が解決したので、ホッと胸を下ろし、いつも通り漫画を描き殴った。




