4章の主要登場人物
№1積木洋
1-3章を参照
追加一言メモ
女装の夏洋に対する異性の反応は、何をしても無駄な足掻きなので諦めてる。
ライラがズボラだと分かるが、中学時代にもごくごく稀にその片鱗が見えてたので、少々驚くだけで済んだ。
№2伊鼠中 霞
『積木君は積んでいる』18-最終章を参照
『積木君は積んでいる2』1-3・7-8・10・15・18・最終章を参照
一言メモ
愛実と付き合い始めたので、もう一緒に登下校は出来ないなと、表には出さずにショックを受けていたが、前と変わらずにいてくれる2人なんだと知れて、その日は家で嬉し涙を流した。
№3瓦子愛実
1・3章を参照
追加一言メモ
夏洋の写真を撮りすぎてスマホの容量が結構ヤバくなった。
ライラに推定Bカップ未満と言われ、推定Cカップ未満と大見得を張り、流石に盛り過ぎたと内心焦ってた。
略奪戦後、友達になったライラと連絡先交換し、毎日連絡を取ってる。
№4白石 千佳
『積木君は積んでいる』1-3•5-6•8•10-11・18章を参照
『積木君は積んでいる2』2・7・14-15・最終章を参照
一言メモ
七人女神との事情を聞き、情報を知れるだけ取り込むも、想像以上の相手だと知る度に分かり、並々ならぬ覚悟を決めた。
№5原 真里
『積木君は積んでいる』 1•3•6•10-11•13・18章を参照
『積木君は積んでいる2』2・15・最終章を参照
一言メモ
七人女神事情を聞いてからは、洋達や千佳のサポートに全力を注ぐ事を改めて気合いを入れ直してる。
№6呉橋 星
『積木君は積んでいる』1-3・5-6・8・11・13-14・16・20-最終章を参照
『積木君は積んでいる2』2・4・7・13・15・17・19-最終章を参照
一言メモ
ように女装は今回限りだと切にお願いしたが、自分が卒業するまでやめるつもりはない。
進路は有名難関大学の進学、指定校推薦なので100%受かるが、試験勉強もちゃんとやってる。
ライラに限らず、あらゆる生徒会長と交友がある。
自他共に認めるオープンズボラ、汚部屋やライラのようなズボラライフまでではない。
真面目なアドリブが苦手、かと言って練りに練った台本ありきなのも苦手。
№7晴屋萌乃
『積木君は積んでいる』1・3・5-6・11・20-最終章を参照
『積木君は積んでいる2』15・17・最終章を参照
一言メモ
進路は星付き飲食店を数多送り出した、有名難関の調理系専門学校への進学。
№8暗堂芽白
『積木君は積んでいる』1-3・5-6・8・10-11・17・20・最終章を参照
『積木君は積んでいる2』4・14-15・最終章を参照
一言メモ
新生徒会長に星から直々に言われ、心機一転で腰丈ロングからショートにした。
№9師走 沙良
『積木君は積んでいる』1・3・5-6・11・20・最終章を参照
『積木君は積んでいる2』8・15・最終章を参照
一言メモ
星と萌乃が生徒会引退だと直々に知らされた日、卒業当日に寂しさ悲しさで送り出さないように、その日の内に気持ちを振り切りる為に、走りに走りまくって久し振りにの筋肉痛になった。
色恋沙汰がさっぱりなので、他所様の恋模様も友情のやり取りにしか見えない。
№10武元 千沙
性別 女
年齢 16歳
身長 168cm
体重 5-kg
容姿 健康体 大
髪 茶髪の三つ編み
一人称 私
在籍校 北高1-C
一言メモ
芽白直々に生徒会書記としてスカウトされた。
成績は学年順位一桁、運動神経抜群、敬語口調、帰宅部、糸目。
馴れたら猫みたいになる、顎下に触れられるのが好き。
当の本人は猫アレルギー、家ではもふもふなクッションで猫吸いの真似事をしてる。
基本、人に興味はないが、高校に入ってから多少はマシになってる。
異性にはもっと興味がないが、生徒会から聞いてた洋については興味が湧き、女装の件で更に興味が湧いてる。
№11竹塔 瑠衣
『積木君は積んでいる』18-最終章を参照
『積木君は積んでいる2』 2・10・13・最終章を参照
一言メモ
芽白直々に会計としてスカウトされた、小中と生徒会長の経験あり。
小学生モデル『るちょぱ』ライラとは小学生の合同夏合宿で2日間同じ部屋で、ライライと呼んでた。
当時は茶髪ロング、耳舌ヘソにピアス、バッチリなメイク、ド派手な着崩しファッションをしていた。
№12赤鳥大地
『積木君は積んでいる』18・20・最終章を参照
『積木君は積んでいる2』2-4・9・15・17-18・最終章を参照
一言メモ
洋達カップル祝福の為に、ケーキやクラッカーなどを持って行こうとしたが、何か良からぬ空気を悟り思い止まった。
№13神流崎 夕季
1章を参照
一言メモ
付き合ってるのをクラスメイトバラされ、首謀者の赤鳥に説教5時間コースをするつもりだったが、クラスメイトに祝福して貰えたので許してる。
№14緑岡 犬次郎
1章を参照
一言メモ
クラスメイトのお付き合い祝福の件で、赤鳥がお詫びとしてお昼代を1週間奢って貰った。
静かに見守って欲しい反面、自分が存在感皆無なので、内心結構嬉しかったりしてる。
№15大米桐子
『積木君は詰んでいる2』15-18・最終章を参照
一言メモ
洋と愛実の付き合い始めた連絡を貰ってから、嬉しさ9の寂しさ1になったが、これからは良き友人として2人を応援する事に決めた。
№16来亥六華
『積木君は詰んでいる』1・3-6・8-9・11-12・16・18-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』2-4・15・17-18・最終章を参照
一言メモ
漫画や映画、ドラマなどで得た恋愛知識しかない。
自分自身はまるっきり色恋沙汰に興味がなかったが、洋や周りに影響されてから、心のどこかでその気持ちを隠してる。
№17風渡ありす
『積木君は詰んでいる』18-最終章を参照
『積木君は詰んでいる2』2-3・10・最終章を参照
一言メモ
恋愛知識がほぼほぼ皆無なので、どれだけ異性に好意を寄せられても、自分と勝負したいのかと解釈してしまう。
№18満欠月 ライラ
2-3章を参照
追加一言メモ
美人でスタイル抜群、先生や生徒にも人望が厚く、『学問の若女神』と呼ばれてる。
親交会場所の『古民家カフェ・小鳥の宿木』の店主は黶城の卒業生で、代々生徒会の憩いの場になってる。
残りの生徒会役員は全員上級生、ライラの功績人望その他諸々を知った上で、生徒会長自ら生徒会長の席を譲った。
家で1人っきりになると、一日中ダルダルヨレヨレのジャージになり、風呂にも入らず、深夜にカップラーメンと2Lコーラをラッパ飲みして、真っ暗な自室でパソコンとスマホを器用に使い、ネット世界に入り込む。
昔から要領が良く、周りから期待され続け、無自覚にストレスが積もりに積もり、丸一日1人っきりになった日に爆発し、ズボラになった。
ズボラな一面を母親に目撃され、頭が真っ白になり言い訳を沢山考えるも、「気付いてあげられなくて、ごめんね」と母親の方から謝られながら抱きしめられ、
元々学力勝負をするつもりで有志に難解問題を制作して貰ってたが、完成間近にアリアから白紙にしたと連絡を受け、急遽生徒会親交会で勝負する事になった。
男装や女装のシチュが好物、性別そのものが変わるには嫌い。
№19乙夜街道 アリア
2-3章を参照
追加一言メモ
自分の代わりに動く従順な裏の人間が数百人いる。あくまでヤバいことはしてない。
報酬はアリアの生写真、裏の人間たっての希望。




