1章の主要登場人物
№1積木 洋
「積木君は詰んでいる」1-最終章を参照
「積木君は詰んでいる2」1-最終章を参照
追加一言メモ
愛実の彼氏になった。
水族館で愛実とお揃いのクラゲキーホルダーを買った。
子供は沢山がいい派。
№2 積木 蒼
「積木君は詰んでいる」2・5・7-8・10-12・19章を参照
「積木君は詰んでいる2」2・5・7-12・最終章を参照
追加一言メモ
洋が出掛けた後、服選びでごちゃごちゃな洋の部屋を綺麗に片付けた。
№3 積木 空
「積木君は詰んでいる」1-5•7•10•14•16章を参照
「積木君は詰んでいる2」2・5・7-8・10-12・19-最終章を参照
追加一言メモ
洋がリビングにスマホを忘れ、急いで手渡そうとするちょっと前、画面に丁度愛実からの連絡文が表示されていた。
洋と愛実のデートだと分かり、あの人なら安心だと、心晴れやかにスマホを手渡して送り出した。
№4 瓦子 愛実
「積木君は詰んでいる」1-3・5-6・8-14・16・18-最終章を参照
「積木君は詰んでいる2」2-4・6・8・10-13・15・17・最終章を参照
追加一言メモ
洋の彼女になった。
クラゲが好き、今でもお風呂でタオルクラゲにして遊んでる。
不意打ちのキスは、心臓がドコドコと大太鼓を叩き、人生で1番ドキドキだった。
人の恋バナが好物、最近はネットの恋愛リアリティ配信番組を見てる。
子供は沢山欲しい派。
№5 瓦子 小乃美
「積木君は詰んでいる」2・9章を参照
「積木君は詰んでいる2」13章を参照
追加一言メモ
妹の愛実に初めて彼氏ができ、ちゃんと人としても成長してるんだと、その夜は珍しくお酒を嗜み、酔っ払いながらフォトアルバムを見て浸ってた。
№6 神流崎 夕季
「積木君は詰んでいる」14・18-最終章を参照
「積木君は詰んでいる2」2・15章を参照
追加一言メモ
犬次郎の彼女。
1年先までのデートスケジュールを組んでいる。
キスはまだしてない。
初めて犬次郎と手を繋いだ時、ただならぬ快感が全身を走り、足腰がガクブルと震え、10m進むのに1分掛かってた。
№7 緑岡 犬次郎
「積木君は詰んでいる」18・20-最終章を参照
「積木君は詰んでいる2」3章を参照
追加一言メモ
夕季の彼氏。
存在感の無さがコンプレックだったが、夕季の隣にいるだけで、周りがヤバい幽霊だと勘違いするので、変な輩が寄り付かなくなってる。
№8朝絹 白姫
「積木君は詰んでいる2」8章を参照
追加一言メモ
白姫のバイト日は集客が増え、売り上げが伸びるので、バイトが弾んでる。
バイト目的は親孝行や、水泳道具の新調、推しの投げ銭。




