表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/4

初恋の人が家族になった。

今回はすくないです。

   あれから1時間後・・

 ピンポーン

玄関のチャイムが鳴った、マジかよもう来ちゃったのかよ。

どんな人なのかな?悠は期待を胸に玄関の扉を開いた。

そこには若そうな女の人とその後ろに娘らしき人がいた。

俺から挨拶しないと「初めまして僕は桐生悠です。高校2年生です。これからよろしくお願いします。」

「礼儀正し子ねーこんにちは!あなたの新しいお母さんになります優香です。よろしくお願いねー」

すごく優しそうな人でよかったー

「もう美玖もずっとくっついてないで悠くんたちに挨拶しなさい」

ひょっこりでてきた。

「「えっ!!」」

そこにでてきたのはなんと・・・

三栗美玖、中学高校の5年間一緒で明るい性格で暮らすカーストトップのひとだった。

その人は俺の初恋の人。

マジで!?ほんとにラブコメ展開じゃん。神様ありがとうございます。

「あの、美玖と言いますよろしくお願います。」

初恋の人が家族になった。




評価とブックマーク登録よろしくお願いいたします。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ