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おひとりさまでした。 ~アラサー男は、悪魔娘と飯を食う~

作者:天那
速見誠一郎29歳、独身。恋人なし。食べ歩きと、一日一冊の読書。一人の時間をこよなく愛する誠一郎は、一人きりの食卓に並ぶ料理を日々笑顔で見つめていた。
そんな誠一郎はある日突然、偶然にも魔界の悪魔を召喚してしまう。リリスと名乗る悪魔娘に、願いを一つ叶えてやると言われた誠一郎。……後になって振り返る。自分は何故、あんな願いを言ったのだろうと。
この話は、アラサー男が悪魔娘と飯を食う。たったそれだけのお話です。
一章
二章
~ 番外編 ~
番外編 商店街の麻婆豆腐
2018/02/03 08:43
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