―エピローグ―
こちらは学生が書いた小説もどきです。嫌な方はブラウザバックを推奨
この世界の名はアルセリオ
この小さな世界は大きな1つの大陸と小さな2つの島からなっておりその中に大きな国が5つある。
大陸の南にあり、風魔法の使い手が多く、エルフやハーピィが住まうシルーディア帝国
大陸の中央にあり、火魔法の使い手が多く、サラマンダーやドワーフが住まう神聖国家フレーグニス
大陸の北にあり水魔法の使い手が多く、精霊族やセイレーンが住まうアークレイン王国、
大陸の西の島にあり光魔法の使い手が多くハイエルフとヒューマンが共存するルフリード国
僕の生まれ故郷だ
最後に大陸の東の島にあり闇魔法の使い手が多く、ダークエルフやバンパイアが住まうと言われているオスノルク連邦国
一応国としては存在するがこの国にはあの英雄さえも行けず存在するかも怪しいというおとぎ話の中とされる国だ
そしてこの世界には'マナ’がある
しかし'マナ’を駆使し、魔法を使える者は100人に1人と言われている。
魔法にも属性があり、一応風、火、水、光、闇の5つの属性があるが闇属性の使い手になるとと異端者としてオズノルク連邦国への海に追放されてしまう
魔法が使える者でも2つ以上の属性が使える者はほとんどおらず5つ全ての属性を使えるのはおとぎ話の中の英雄だけとされていた!
しかし僕は英雄でもなんでもない。
それなのに何故か5属性全てを使えてしまう。理由は全くわからないというこの世界でも異質な存在だった
これは僕が5つの国を巡り旅した物語だ
ここまで読んで頂きありがとうございましたー!!
1週間に1回位の頻度で更新しようかと思っています
よろしければ感想や、改善点等教えていただけると幸いです
来年受験なので厳しく感想を書いて小説を書くのを諦めさせてください。よろしくお願いします




