むっきー!!!!!むきょきょきょ今後中国で一切記者としての活動を認めないぞっ!
また恒例の中国病発症ってとこですねー、。どーもーせみころーんさんですーととととてててて。
中国病。でました。北朝鮮も一緒の症状を示すことがありますね。
逆切れして報復!いやさああ、お前の国から出てきたことですやん。
「ウイルスつくるぞ」→「陰性と陽性を繰り返す画期的ウイルスだ!」→「ぽろっ!ああああっ!」→「すいません。パンデミックです」→「もうパンデミック終わりました」
私が注目するのは「ぽろっ!ああああっ!」です。
以前中国でバス事故がありましたが、これはハンドルを左に勢い良く切って「くいっ!ああああっ!」でした。もちろん全員死亡。
ここで今日はダイエット中なのかお菓子はともかく夕ご飯もほとんどとらないころーんさんは、横でふいちゃいました。ゴウモエラーもskypeでにこにこしてます。
なぜでしょう?
どうやらですね、「ぽろっ!ああああっ!」ってのが、女性では、まず、考えられない挙動なんだそうです。
よくある一般論ですが、女子は個体によっては成熟が早く同年代の男子は子供にみえる、そんなんがありますよね。あくまでも個体によってはです。
女子だと、隠れてこそこそと横領しちゃったり、罪を認めないまま開き直ったりそんなのが多くて、「ぽろっ!ああああっ!」ってのは男子特有だとか。
では、なぜ「ぽろっ!ああああっ!」ってのが中国で発生するんでしょうか。
これ、中国さまに言うと怒ると思うんですが、、、
やっぱりぃ、中国もぉ、、日本をしのぐ儒教社会と男社会でえ、、女は数学や化学するなってことでしょ。
これ発展途上国と後進国って全部これでしょ。
女子に高等教育を与える余裕が全くないんですよ。一切。なもんですから、とにかく男子に鉄壁レヴェルで詰め込まなければならない。中国人が数学のコンテストの問題が作れない、、じゃあアメリカからパクればいいじゃないか、、とにかくつべこべ言わず、男子に徹底的にやらせて出来ない奴は殺せ、と。
こういうことばっかりやってたもんですので、中国の富裕層は女子が生まれるとすぐ留学させるようになりました。お金はあるので偽名も使い放題です。
こういうつまんない性差別をやってる国が、いくら一党独裁で金を持ってたところで、有効には活用できないと思うんですよね。日本がバブル経済で溶かしちゃったのと同じことですよ。
中国も空気を読むのだけはうまく、今年の経済成長はマイナスです、といきなりプレスリリースを行いました。ここらへんの早さは西側諸国と違いますね。
でー
ふと思い出しちゃったんですが
20世紀の音楽ってのは男性が切り開いてきました。主に。
つまり
男子特有の「ぽろっ!ああああっ!」ってのが解決されないまま前衛音楽は終焉した、ってことなんですよねえ。
でも、女子が男子を上回る巨大な作曲言語を開発したってのが、まだ、あんまりないですよねえ。でもこれからは全くわかりませんね。
skypeですらあっーしゅさんが「21世紀も無理やでー!無理無理無理無理。女子はまだ医学部数学を満点ってのが関の山で、国際コンテストで男子に勝つのはまだまだ険しいしぃ、数学でこれ。だからあ、自然数に関与する学問体系で女子が男子を凌ぐってのは、あと300年かかるやろ」っていってますが、、
これから、もう強烈に新しい作曲言語なるものがそびえるということがなければ、男性は女性と同等の言語で生きるんじゃないですかね。
ヒルデガルド・フォン・ビンゲンは、あの程度の作曲イディオムなら女性でもできちゃうって、つい言っちゃったんじゃないかなーと思うんですよ。それが教皇の逆鱗に触れて、狂人扱いまでされてしまった、そんなところでしょう。
いらっとくるでしょ?女に「こんなにわたしでもできる」って言われると。男は。
ね。
くおてしょんさんはskypeで勢いよく「にゃーん!」って言ってるからそうなんでしょう。
で
「ぽろっ!ああああっ!」ってのは超えられない性差なんですよ。男性なら絶対にやる。馬鹿でなくてもやる。
だから、、、
この「ぽろっ!ああああっ!」を許容できる女子がいるかどうか、それが少子化解決なんじゃないですかね。
でもこれ全世界的にかなり難しい問題なんですよね。アンケートを取って、「ぽろっ!ああああっ!」を許容できるか、なーんてやればまず90%は認めないでしょう。
結婚が強制されるような後進国でなければこうなるでしょう。それなら、人類はこの手の強制的制度がなければ真っ逆さまに滅ぶってことなんでしょうか。
そこらへん、人類は禁断のゲノム変換で、切り抜けていくんでしょうかねえ、、変換してもダメっぽいんじゃないの?
Xさんは「絶対に無理」すらあっーしゅさんは「突然変異した情報を変換して可能」、、、どっちの選択肢も嫌じゃないですか、、、!そこまでして人類って成長する必要あるんですかね。




