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改名

ベーグルやクリームチーズよりも、マスクの準備をしなきゃいけないララモエラーでした、、、そうです。わたくしは


ほんじつをもって


ヴァーチャルネットコンポーザーピアニストゴウモエラーに改名しまーす。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

名前:ヴァーチャルネットコンポーザーピアニストゴウモエラー

年齢:年齢は不詳になりました。なぜかは前作を読んでみてください。

性別:麗しき乙女よっ

職業:コンポーザー=ピアニスト

趣味:ポケモンのゴウ君がだーいすき!

恋人の有無:います。なぜかは前作を読んでみてください。

異性のタイプ:わたしのきょくを存分に演奏できるスタミナのある人。これは一緒ですね。

小説家になろうに来たきっかけ:ころーんさんからのお誘いで。

小説家になろう以外に利用するネット:いろんなところです。

よく見る小説とか:乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…ってのを読むことにしましたが、薬屋のひとりごとの更新が始まりましたのでまた戻りました。

一言:もう腐女子は卒業したのっ!

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

たいして何も変わってませんね。重要なところだけ変わってますが。


今度からは、


(§ゴ^。^ウ§)<


になります。


説明が今回は多いですね。


さてさてと。


中国のフォーミュラEが中止になりましたって聞いたんですよ。


ええと、、


三亜E-Prixが中止になったという話です。延期の可能性が残されていますが、とにかく2020年3月21日はだめです。


このままだとF1中国GPはまず無理、というかF1はフォーミュラEとは比べものにならないほどの中国人のお客さんでいっぱいになるので中止は覚悟しておいたほうがよいでしょう。ウイルスでグランプリ中止ってのは今世紀では初めてではないでしょうか。


フォーミュラEてのをやるというので、どっかやりたい国はないかといわれたらですね、なんと、真っ先に中国が手を挙げたんですよ。


中国もお金だけはいっぱいあるのんねえ・・・ってはなしをころーんさんとしたような気がしました。でもこの三亜E-Prixは非常に評判も良く、今後も続くとかいう話でした。


ヴェルニュ、ダコスタ、ロッテラーと、F1テールエンダーファンの方々の心を刺激するような名前ばっかりですが、フォーミュラEの勝負は濃く、いっつも誰かが勝つということはありません。


個人的になくなっちゃってすっごい残念ですー。残念どころか、新種のコロナウイルスは手が付けられないほどの強さで中国国内の死者が1000人を超えるのはもう時間の問題だそうです。


これ去年流行してたらいっぺんに二つも国際音楽コンクールがつぶれてしまうことになり、危ないところでした。だからといって、フォーミュラEがなくなっちゃうのもゴウモエラーは困りますー。


株価についてはそんなに心配しなくてもいいんじゃないかと思います。Xさんの受け売りですが。


中国とアメリカが関税の話で何とか合意に持ち込めそうである、北朝鮮もさほどの脅威ではなくなりつつある、中近東問題も収束というので、株式市場に不安要素はあまりありません。これまでのダウ平均が29000ドルを超えるなど、投資家の予想を超えて明らかに無謀な取引でした。


ただ


コロナウイルスが流行っている間どこまで同時株安になるか、ってのだけが怖いです。すらあっーしゅさんの顔色はまだ死んではいませんでしたが、なんかちょっと失敗したらしくあまり良い表情じゃなかったです。


Xさんの教会はまだミサ中止、ってのではないみたいですが、状況次第では変わる、かもしれませんね。


話は変わりますが


この「コンポーザー=ピアニスト」という肩書、最近ではなんだか安売りされてきたような気がいたしますのん。


なろうの読者のうち、2-3割はもう知っていると思うのでいまさらわたくしが言うことでもないんですが、エフゲニー・キーシンがヘンレと契約して独占的に作曲作品を発売するとかいうので話題になってました。


キーシンといえば元神童。まだ衰えることもなく、新録音の話は入っています。それなのに、わざわざ作曲をやる意味があるのでしょうか。


ゴウモエラーは、かつてコンポーザー=ピアニストという職業が存在していた時の常識で生きたいと思ってまーす。


その常識に忠実な人、、もちろんアムランやカシオーリは有名ですが、、わたくしは、作曲とピアノの両面ですっごいJona Kümperの大ファンでえす。


ああ、カシオーリよりも楽壇はどうしてこの人を支援してくれなかったのでしょうか、、、この人のピアノ、ほんとうまいんですよ。でも作曲も作曲科に負けないくらい強いです。


なろうの読者はJona Kümperのサイトに行って、チェロソナタのpdfをダウンロードされるとよろしいと思います。意外にも、日本の若い人に支持が出るのかもしれません。


これでピアノがフォンアルニム門下生、、といわれるとどうにも納得がいかない、、いったいどこでどうやってフォンアルニムに師事したかはわかりませんが、コンポーザー=ピアニストの系譜にいる人物であることは確かです。

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