ほうらみろやっぱりだあっ。
あーはいはい。せみころーんさんが憤怒で話せないと。ころーんさんがなだめてるけどそれどころじゃないのでって、きょうはすらあっーしゅさんICレコーダーでなんでもどうぞ、修正はします、だって。あーはい。今日分だけですね、わかりました。
せみころーんさんほど目が真っ赤にはなってないすらあっーしゅさんだよー。まぁどーしよかなあ、あいつにまたスパイシーのカレー奢ったろか。それならおさまるやろ。
まぁねえ。なんですか。
10年間で1億5千万円不正。それも吹奏楽で。
そんなんな、算数なんやで。
台湾国際バンドクリニック台湾国際吹奏楽作曲コンクール2020応募料ただ、第7回coups de vent国際吹奏楽作曲コンクール応募料ただ、ハーレルベーケ国際ウインドオーケストラ作曲コンクール2019応募料ただ、朝日作曲賞2020応募料1万円。
あっ?!?!?!?!!さっっっっっっっしっっっっっっ!
ってやつやろ。これももう流行は過ぎたけどよーつことるなあ。あっ察しとかいうやつ。
中学生でもわかるやろ。国外はただやで?トレビエハもただやったとおもたわ。
コルチャーノは50ユーロやったなあ、え?なんでそんなんしってるんやって?そりゃあ察してくれよう。もちろんあかんかったにきまっとるやろがい。落選。
すらあっーしゅさんのピアノ科崩れではコルチャーノなんかとれへんの!あんなもんとれるかいや。めっちゃめちゃ厳しい。「これ既出だろ!はい失格!」とかどしどしと毎年あほな失格者がおったことでも有名やったわ。俺は失格ではなかった。それだけまし。
んでーんでーんでーんでー。
なんで応募料1万もとるのって話よ。もともとただでやっとったんやろ?それを、MIDIもってこいやとか、応募料1万円にするとか、、
「なんかどっかおかしいことしとるやろ」という苦情はあったのは覚えとる。けれども、この応募料が不正受給にはいっとる、という連想にまで至った音楽人は少なかった。
いくらなんでも「(ぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー)」やろ!
おまえら「(ぴーーーーーーーーーーー)」じゃ!なにをやっとるんやと。
この応募料1万円ってさ、応募料として処理って項目を増やして、実はそうではなかったとか、そこら辺の三流探偵小説の典型やろ。
これもいちおう会議で決まっとるわけ。
会議の時に「応募料を1万円取ります」って言うたときに、「それ不正受給するつもりやろ」って誰も何も突っ込まんのよ。音楽業界は特に多い。お金に甘い。
なんで甘いかというと、法律が甘すぎるんだよね。例えば日本吹奏楽の作曲賞の審査員は、必ずしも吹奏楽の国際的な楽壇で評価された人物であるという保証はない。
やはり、国際的な吹奏楽の楽壇で評価され、楽譜も出版された人物が審査員をするべきではないのかと。それも何にもできなくなってしまっている点でお察し。
ここで、10代のなろうの読者のために爆弾発言を投下しよう。
朝日の吹奏楽って、コンデンススコアあるやろ?
それならな
作曲家はサラベールにおったときの武満徹みたくコンデンススコアのみを出して、各自で自由に編曲しなおせばえーやん。
なんでこれができへんの?わざわざフルスコアとコンデンススコアを作って二度手間やって思わへんの?
これ、二度手間やろ。30人の曲を21人で吹くんで、おとたりんーとか。あるんやろ?
このさあ
「コンデンススコアとフルスコアの二度手間でスコアリング」ってのが、不正受給の温床になっとったってわけやろ!
そらなあ、、、あんた、、、、
誰だってキレるわい!コンデンススコアとフルスコア両方出してもらって、それでちゃっかり不正受給ってのはおかしいやろ!どっちか片方にせいよ!
こんなもん作曲賞はおろかコンクールまで無期限停止処分を食らうやつやで!ロシアですらチャイコフスキー国際音楽コンクールにスポンサーがいなかったとき、一年延期した。ロシア人ですら謝罪して一年やめるというのに、日本人は続けるのかよと。ばかなんじゃねーのっておもうだろ。
馬鹿にしてますよほんと!!!
この際朝日作曲賞は、もうやめや。それが一番ええねん。おかしいことがあったらすぐやめ。ヨーロッパは素早いよそういうの。すみませんもうやめます、って一年で国際メジャーの提携打ち切ったトリエステ賞ってのがあったわ。一年で即打ち切りってのは初めて見たけど、イタリア人は容赦しない。あかん!っておもたら即廃止や。
おかしなことに、国際メジャーをクオリティ不足で終了するのはいつもヨーロッパとアメリカ。ところが、アジア人はすぐメジャーの承認を求める。
全部つながってんの!!アジア人のモラルごみすぎやでえ。
核爆弾や枯葉剤がアジア圏に投じられた時から、なんも進歩しとらんやろっ!んじゃっっっ(ぷつっっっっっ)。
(゜~゜:)<きょうのICレコーダーの音声編集は、わたしがしました。




