買収かあ、こうやってまでして面白いんかな。
なるほどねえ
ウイルスを流行らせて欧州を弱らせ買収かあ、、そういうことも中国さんはするのかあ。って感じのせみころーんさんですーどーもーとととて。
なるほどねえ。
どっかの三流SF小説みたいなことが現実に起こると怖いですね。
やはり、このウイルスは人為的だーとかそんなことを言いたいんじゃありません。なんで中国人がこういうことをしてしまうのかということです。
これ、自由主義の産物なんですよ。
植民地主義も自由主義でしょ。ぶっちゃけ。
そういうことを白人が過去に500年以上やってきた、今度は500年間にわたり復讐が始まっても、そんなに異世界の人々は驚かないんですよ。
どうすりゃいいとおもいます?
勘のいい方は気が付くでしょ。そうです。もう自由主義はあきらめろってことです。敵が迫っているのに自由主義は掲げられないんですよ。
ほれ、よく国連の人が、日本の人権は後進的だとかいちゃもんをつけにやってくるじゃないですか。あれ、トルコやフィリピンでそんなことできないでしょ。
やれば即日で死ぬでしょう。
でー
死ぬような国ではしゃべるのをやめよう、ってのが、自由主義なんですよ。
卑怯でしょ。
中国はこのように正論でやってくるわけです。金持ってるんだからくれと。
そこで「いやです、わたしません」というのはもう、自由主義じゃないんですよ。なろうの読者の世界史の時間には懐かしいかなモンロー主義とかいうの。
こういう金さえあれば買収してもいいじゃないかという国では、まぁろくな楽器を作れません。
フルート、ヴァイオリン、ピアノ、とりあえず音が鳴る、このレヴェルです。それ以上にはならないんですよね。
中国の人口って14億でしょう。となると、12億くらい満足してんだからいいだろう、って流れになっちゃうんですよ。より良い音のために犠牲を払うとかそういう概念が育ってないんですよ。
正直ね、エクリチュール科のほうが、中国みたいな権威主義国のほうが成績がいいと思うんですよ。ころーんさんのクラスはそんなことなかったの?
なかった。はぁそうですか。
でもこれからはそうなるでしょう。点が上がるってことですから。点をあげるためには手段が必要であり、単なる競技ですから。
でー、どうしても中国の人は「競技」から「研究」にシフトできないんですよねえ。
ここらへんだと思うんですよ。民主主義政権下であろうがなかろうが、これがシフトできる人もいればいない人もいるでしょう。
そのあたり、相手がへこんでいるから買収してやれとか、そういう感性だと「研究」は難しいのかもしれません。
ちょっとまえに、ここで師匠と弟子の話をしました。
ちゃんと中国は数千年前は師匠と弟子の世界でした。
それが毛沢東政権で破壊されてしまい、師匠と弟子の信頼というものがなくなっているように思われます。
最近お笑いのTKO木下さんの言動がクローズアップされておりますが、破門制度があれば、とうの昔に追放されたのではないかと思われます。
青春ベジタブルのころはこんな人ではなかった、、、いや、、、
すらあっーしゅさんの親族がこういう芸能に詳しい。で、その方からすらあっーしゅさんに吹き込まれた情報では「1990年代から、こういうキャラ付けを徹底していた」「あくまでもキャラ付けだと思われていた」そうです。
素なのか演出なのかってことですよね。結局彼から松竹を退所いたしました。
師匠と弟子の信頼をAIが破壊して今に至る、とアムパサンドさんはskype会議でも冷静ですね。
その破壊を中国のIT企業がやっているのなら、なおさらといったとこですか。
最近、AIが人間をほろぼす、中国が滅ぼすと、そういう話あるじゃないですか。
今日はプレーンの炭酸水だけをのんでるころーんさんは「中国は、こんなことが正しいと思っている間は、過去のモンゴル帝国と一緒で結局しぼむしかないんじゃいの?」と否定的です。
他人の人生を破壊してまで儲けようってのが、どうしても中国人の悪いところで、ここらへんが解決できないと「競技」から「研究」にシフトできない。
14億もいるんだから、こういう言動は大目に見るべきだ、とヨーロッパ人は中国人を警戒していなかったのではないかと思われます。単純労働力としか思ってなかったんでしょうねえ。
他人の人生を破壊せずに儲けよう、、、ここらへんが日本だったと思われます。非常に古臭い考えなんですが、この古臭さがコロナ発生を食い止めた原因ではないか、そう思います。
今の日本は他人の人生を破壊するひとも増えましたが、結局そういう会社はつぶれてしまうのでいっしょです。基本的な思考様式はさほど変わっていないのです。
モンゴル帝国が他人の人生を破壊した末に滅びたというのなら、今の中国も滅びることはなくとも全世界からの信頼がない。21世紀は自由主義ではなく、理由に基づく差別主義のほうが有効になるのかもしれません。




