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鬼灯  作者: WIND
1/1

始まり

俺の名前は矢部晋也。文化祭が終わった次の日に幼なじみの神宮寺隼人、東龍二、

日下部陽菜、佐倉有希と鬼灯村ってところに二泊三日で泊まりに行くことになった。

だけどこの時はだれもあんなことになるなんて思ってもいなかったんだ。

次の日ー

晋也「はいこれ陽菜の切符」

陽菜「ありがとー」

晋也「これ有希の切符な」

有希「・・・ありがと」

晋也「これ隼人のな」

隼人「サンキュー」

晋也「それにしても龍二のやつおせーな」

隼人「あぁとっくに待ち合わせの時間を過ぎている」

有希「・・・電車いっちゃった」

陽菜「来たらしばいたる!」

龍二「うおおおおお!!遅刻遅刻ー!!」

晋也「遅いだよ龍二これがお前の切符だ」

龍二「わりぃ」

俺たちは電車に乗って鬼灯村へむかった。

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