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ダンジョンに潜る㉜



文章力が無いので、もしかしたら読み辛い部分もあるかも知れません。また「紀州弁」を意識して書いたので見苦しい所もあるとは思いますがご了承ください。あえて主観「紀州弁」を設定しました。




 ••✼••【㉜】••✼••



『落とし穴だ!!』



 仁美達は、ボーン・ナイトを倒した!

 意気揚々と、またダンジョンを進むのだが、突然足元の地面がパカッ!と開いたかと思ったら・・・



「ん? なんだか、違和感が・・・」


「へ?」


「あっ! 仁美さん! ちょっと待ってください!!」


「は?」


 パカッ!


「うをわあっ!!」


「あっ! 仁美さあん!!」


「えっ?! うそっ!! 落とし穴?!」


「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・⋯」


「「仁美さあ~~~ん!!」」



 仁美は、落とし穴に落ちてしまった!



 そのまま、㊽へ進む。


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