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架空戦国伝  作者: 佐村孫千(サムラ マゴセン)
第4章 家督相続編
36/550

06.黒子の戦い(1)

鳥居家侵攻の大義名分を得た志太家は各同盟国にも呼びかけ、連合軍は鳥居領に集結した。


・黒子の戦い

志太・白河・大月連合軍 対 鳥居軍


・志太、白河、大月連合軍(総兵数18,000人)

志太家総大将「志太祐村」

志太家参謀「志太祐藤」

志太家軍師「松永国輝」

計 5,000人


白河家総大将「白河広秀」

白河家参謀「大野道嶺」

白河家軍師「口羽崇数くちば たかかず

計 10,000人


大月家総大将「大月長包」

計 3,000人


・鳥居軍(総兵数10,000人)

鳥居家総大将「鳥居景望」

鳥居家参謀「鳥居景経とりい かげつね

鳥居家軍師「鳥居景孝とりい かげたか

計 10,000人


口羽崇数くちば たかかず

白河家軍師。

口羽氏は初代白河家より代々家臣として仕えており、非常に武勇に優れている家系である。


鳥居景経とりい かげつね

鳥居家参謀。

景望の嫡男として生まれる。

内略、軍略共に優れた才能の持ち主であり鳥居家の次期当主候補である。


鳥居景孝とりい かげたか

鳥居家軍師。

景望の弟として生まれる。

戦では常に前線に出るなどして数々の功績を挙げる武闘派。


間もなく連合軍と鳥居軍との戦が始まろうとしている…。

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