底なしの暗さ
ある公務員の女が、人と話ができない、自分のした事の記憶を欠くので報告すらまともに出来ない。
つまり、いつも嘘を言っている状態で、虚言癖があるので注意が必要と周囲に告知しとかないと駄目だろう。
その前に、雇った事が間違いだろう。
その上司が又、頭がおかしい。
何故なら、働かせる前に指導があり、それから働かせなければ、その仕事に支障が起きるのは当たり前なのに、やってしまった後から、「これから指導して直させる」と言った。
この前行ったら、薄ら笑いを浮かべて、自分がやらかした事も全く理解できてない気持ち悪い女が、何度も書いて知っているはずの書類を、わざとなのか間違いを私に言い、私に注意された。何をするのか理解していない。まるで辞めた会社にいた数人の悪魔の器達みたいだ。同じ種類の人外な物なのだろう。
私は、その女にあきれた。その上司にもだ。
認識力が無いので、記憶が事実を記憶していないのだから、事実を言ってもこちらが嘘つきにされるパターンで、今までにもよくあった。
日本は海外から認識力の無さをよく指摘されているが、歴史認識が出来ないので、勝手に話しを作るのと同じだ。そして指摘した国や人を嘘つきとする。得意の日本古来の伝統なのだろう。日本、古来、伝統という言葉の意味も彼らは認識していないので、つい使ってついた嘘のようだ。




