表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

底なしの暗さ

作者: Tong YinGu
掲載日:2026/02/08

 ある公務員の女が、人と話ができない、自分のした事の記憶を欠くので報告すらまともに出来ない。


 つまり、いつも嘘を言っている状態で、虚言癖があるので注意が必要と周囲に告知しとかないと駄目だろう。


 その前に、雇った事が間違いだろう。


 その上司が又、頭がおかしい。


 何故なら、働かせる前に指導があり、それから働かせなければ、その仕事に支障が起きるのは当たり前なのに、やってしまった後から、「これから指導して直させる」と言った。


 この前行ったら、薄ら笑いを浮かべて、自分がやらかした事も全く理解できてない気持ち悪い女が、何度も書いて知っているはずの書類を、わざとなのか間違いを私に言い、私に注意された。何をするのか理解していない。まるで辞めた会社にいた数人の悪魔の器達みたいだ。同じ種類の人外な物なのだろう。


 私は、その女にあきれた。その上司にもだ。


 認識力が無いので、記憶が事実を記憶していないのだから、事実を言ってもこちらが嘘つきにされるパターンで、今までにもよくあった。


 日本は海外から認識力の無さをよく指摘されているが、歴史認識が出来ないので、勝手に話しを作るのと同じだ。そして指摘した国や人を嘘つきとする。得意の日本古来の伝統なのだろう。日本、古来、伝統という言葉の意味も彼らは認識していないので、つい使ってついた嘘のようだ。


 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ