最強VS最凶
新プロフィール
一之瀬 愛夢 自称22歳
1のシンボル(首筋についている)
能力
『自分と相手の状態を入れ替える能力』
『温度が高いほど全体的能力があがる』
天国で神様の次に強いとされる女
基本的に怠け者で
戦いはカップラーメンが作れるまでしか
戦ってくれない
やる気を出させるには
神様を大声で叫んでみるか
アンパンを目の前にぶら下げるくらいだ
どうして天国にいるのかは誰も知らない様子
ちなみに寒いと10歳(本物)になってしまう
「勘違いしないで。私は最強よ?」
あだ名『三分勝負の切り込み隊長』
武器『ハンマー』
サタン『誰だ貴様は』
サタンのおぞましい声に
めんどくさそうに愛夢さんは答える
愛夢「最後の12人の守り人の一人。三分勝負の切り込み隊長。一ノ瀬愛夢」
そう言うと、サタンは目をみはる
サタン『ほう。お主が・・・・』
そういえば、最後の12人の守り人って、なんの話だろう?
サタンもなにか知ってる感じだし
そんなに有名なんだな・・・・
サタン『ならばお主を倒せば他の奴らなどぞうさもないことか』
そう言って波動を出し、愛夢さんはまともにうけて子供になってしまう
愛夢「ふーーん。なるほどね」
なにかを納得した愛夢さんは
すぐにサタンの後ろをとってパンチをくらわす
するとパンチをしたとこに空洞が出来た
これは・・・・残像?
サタン『そう。本体は別にある。しかし、たどりつけるかな?』
愛夢「本体に言っといて。無駄なことすんなって」
そう言って愛夢さんは自分の胸に向けて手を突っ込む
ガブ「な、なにしてるんですか!?」
私の問いかけを聞かず、そのまま左腕を引きちぎる
そして
愛夢「チェンジ」
そう言うと、奥からブシャ!という音が聞こえる
サタン『ぐわぁぁぁぁぁ!おのれぇぇぇ!』
本体が出て来て、残像と共に愛夢さんに攻撃してくる
愛夢「あなたが私に勝つことはない。これは決まったことなのよ」
そう言って思いっきりパンチをくらわすと
サタンはそのまま消滅した
愛夢「殺す価値もない。そのまま地獄で苦しむといいわ」
す、すごい・・・・さすが愛夢さんだ・・・・
ほんとに三分で終わってしまった
愛夢「なにボケッとしてんのよ。早く行くわよ」
ガブ、真奈美「あ、はい!!」




