72幕目 豪華な食事
ホテルについて、チェックインして、部屋を見てみたら、オフトゥンだった、5人分のオフトゥンだった。
太一「よし、僕ここー」
優成「まてー」
雨宮「なんか家族だな」
五十嵐「ああ、そうだな」
いろは「わー」
と、隣から絶叫が聞こえた。
一「これ、G、だよな?」
果穏「そうだね…」
凌空「わぁぁ、Gは食ったことあるんだが、苦手なんだー」
アンジェラ「食ったことあるんだ」
夕夏「万が一、襲われたら守ります!」
凌空「軍の訓練にあるんだよぉ」
アンジェラ「ていうか、だれか駆除してぇー」
美沙「あはは、メイキィ、殺れ」
一「まじか、一掃されてる…」
メイキィ「ル〇バじゃないんだからね!」
雨宮「だいじょば?」
一「大丈…夫じゃないね、アンジェラがじょばってる」
アンジェラ「はわわ」
雨宮「まぁ、拭くか」
と、部屋に着くか否やこんな風にトラブルあったが、何とか対処をした、アンジェラは大事な何かを失ったと言っていた、それでご飯の時間だ。
太一「ごはん何かなー?」
雨宮「聞いたところ、バイキング形式らしいね、ステーキ、魚あるよ、ただ、妖精は出すなよ」
ソーイ「だめなのー?」
雨宮「みんなに驚かれるからね」
と、行ってから、ご飯を食った、その晩、五十嵐が持ってきていたPCで何かをやり始めた。
雨宮「何やってるの?」
五十嵐「ああ、Y社のセキュリティを解いている、それで爆弾を仕込んである、これを押せばドーンだ、帰ってからやるつもりだ」
雨宮「で、なんで今やってたのかな?」
五十嵐「ああ、爆弾のペアリングしないと、ばれる」
と、大事な作業していた。




