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303幕目 損傷
私たちはノース星に向かってる途中、船にスペースデブリが衝突したらしい。
雨宮「行ってくる!」
と、船の外に行った、もちろん、安全綱をつけて。
雨宮「酷い損傷だな…これ…このスプレーで修復できるの?」
アミ「ああ、理論上は、だが、この製品の扱いを間違えると…爆発する」
雨宮「それって…だいぶヤバイ爆発?」
アミ「ああ、そうだ…」
雨宮「扱い、間違えないように…っと」
と、私は何かを発見した、その瞬間、世界が暗転した。
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次に目を覚めると、宇宙に浮いていた、そして、船があった。
アミ「なにしてるんですか…もう…安全綱が無かったら、今頃は宇宙の藻屑でしたよ?」
雨宮「…いや…なんでもない」
と、修復が完了したが、あの文字は何だったのだろうか…誰も知らない…




