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監禁棟 season1 悲劇の始まり 完結済み  作者: どこかにいる匠
10章 THE 宇宙
304/370

303幕目 損傷

私たちはノース星に向かってる途中、船にスペースデブリが衝突したらしい。

雨宮「行ってくる!」

と、船の外に行った、もちろん、安全綱をつけて。

雨宮「酷い損傷だな…これ…このスプレーで修復できるの?」

アミ「ああ、理論上は、だが、この製品の扱いを間違えると…爆発する」

雨宮「それって…だいぶヤバイ爆発?」

アミ「ああ、そうだ…」

雨宮「扱い、間違えないように…っと」

と、私は何かを発見した、その瞬間、世界が暗転した。

縺薙?荳也阜縺ォ繝舌げ縺檎匱逕溘@縺セ縺励◆縲∽ソョ豁」縺励∪縺

次に目を覚めると、宇宙に浮いていた、そして、船があった。

アミ「なにしてるんですか…もう…安全綱が無かったら、今頃は宇宙の藻屑でしたよ?」

雨宮「…いや…なんでもない」

と、修復が完了したが、あの文字は何だったのだろうか…誰も知らない…


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