表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
監禁棟 season1 悲劇の始まり 完結済み  作者: どこかにいる匠
6章 新たな光(3)
183/370

182幕目 乗り組み式のロボット

雨宮「で、最近の進捗どうですか?」

五十嵐「ん?なんとか機体の合体はできてるけど…」

雨宮「みせてー」

五十嵐「骨のところしかできてないからなー」

と、私は見せてもらった、ロボットを。

五十嵐「これはパワー重視、だが耐久が低い」

雨宮「どうして?」

五十嵐「攻撃するために機体が太かったらどうする」

雨宮「ジェットで移動」

五十嵐「いいか、これは対Y社対抗兵器だぞ、あまり使うなよ」

雨宮「ちょっと、答え位教えなさいよ」

五十嵐「感じろ」

雨宮「もう…」

と、機体の完成はもうすぐだ…


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ