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世界に独りぼっち

作者:福梟
独りぼっちのボクは、居場所を願った。
そして、それなりの活動をした、でも、承認の場と自負している某講演家のオンラインサロン(有料)ですら、ボクに居場所はなかった。
ちょっとでも、少人数でも本気で認めてくれるか褒めてくれる人が居たらもっと頑張れて、半年たった今、イキイキと生きられていただろう。結局、月額費以外に、心労を支払い、成果を得られなかった創作物が3つ出来るだけだった。
それでも、承認欲求の塊のボクは、居場所を願い続けた。
その結果に訪れたモノとは……?
そんなボクの居場所は、余りに大きすぎる居場所だった。
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