目に見えない元素の世界〜目が覚めたら私は〜
すいませんこれから投稿頻度上げていきます!
軽水「あぶねーマジ心臓止まりかけた」
大矢「朝からうるさいっすよ長」
軽水「ごめんごめん」
軽水「皆起きたかい?」
大矢「いや寝てます」
軽水「よかった」
大矢「よかった?」
軽水「あぁなんでもない」
大矢「えぇあぁはい(何か企んでる?)」
万原「おはよーござまーす」
大矢「なんか軽いな」
万原「そっすか?」
大矢「お前」
万原「え、なんすか?」
大矢「お前じゃない!」
大矢「長?」
軽水「どうしたんだい?」
大矢「万原俺を豪炎寺と繋げろ」
万原「え、わかりました(特訓するのかな?)」
万原「起きてくださーい豪炎寺さん!」
万原「あぁもういいや全員くっつけよ」
万原「うーわなんだこれ」
万原「あ、co2だ!」
軽水「まずいな」
豪炎問「とりあえずVIP室まで向うぞ!」
万原「ん?まぁいいやはい」
軽水「待て!」
軽水「逃がしたか」
豪炎問「って寒何ここ」
大矢「巨大冷蔵庫だ」
軽水「追い詰めたぞ」
大矢「くっそ来るのが早いなまぁいい」
軽水「攻撃するぞガクガクブルブル」
大矢「震えてるぜ」
豪炎問「やっぱり寒いんじゃてか何で攻撃されなあかんの?」
大矢「あいつは俺を倒そうとしてる」
豪炎問「え、」
万原「ええええええぇぇぇぇ」
大矢「驚きすぎ」
軽水「そんなことはしていない」
大矢「そういう御託はいいんだよかかってこいよ」
軽水「ごめん、音燃」
軽水「くらえ」
大矢「あれ?なんで一人なのに水使えんだ?」
豪炎問「俺等がいないと無理なんじゃ」
大矢「なるほど水蒸気程度の攻撃はできる」
軽水「正解でも分は悪いままだな」
万原「あの〜全く話についていけないのですが」
大矢・軽水「お前は黙っとけ!」
万原「えぇ⤵️ごめんなさい」
いったい音燃とは誰?!(お前は知ってんだろが)
てことでこれからもお願いします




