表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし2  作者: chiki
91/367

1975年 3月31日 ヒデキとかオモロイこといいながら

Tさんとべんきょうに。

1じかん早まってブラブラ。

Tさんパーマあててた。

県立図書館やすみ。ガーーン!

市立までいくとやすみ! ガーーン!

おばあさんのとこいって、学校にtel。

少しはなしてガムもらって、

バスにのって学校へ。

図書室しまってんの!

Aくんにあった。なつかしい!

「Aくん⁉︎」「あ、こんにちは。」

「バスケ?」「そう。」

「Mなんかもきてるでしょ。」

「しあいなんだ。」

「わたしらベンキョー。」

「スゲーー。」

1Aの教室でヒデキとか、

オモロイこといいながらうつしあい。

あんまりすすまず。

サルのわく星おもろかった。 オワリ


※どこへ行ってもお休み。月曜日だったからね。

それでも学校まで行って勉強は偉いね。

まあ、ヒデキや、くだらない話ばっかりだったと思うけれど。

4校あった普通科運動部の交流試合は盛んでした。

小学校からの友人に会って嬉しかったようです。

なんでいきなり猿の惑星をブッ込んでくるかなあ!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ