表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし2  作者: chiki
84/367

1975年 3月24日 まるで私みたいで泣けそーになっちゃったよ

Tからtel。すんであせってでかけた。

フォーク&ロックコンサート。

Oちゃんと行きがけ月刊セブンティーンかった。

(シンデレラ君みたさ)

兄と恋人にあった。ハジュカシ。

キレイなかんじ。

はじまる前190cmくらいの背の人がいてカンドー。

ああ理想的。かっこいい人多し。

F君らうまかった。あとダルーーーー。

Sくん黒の皮ジャンできてた。いいナー。

「さよなら」きいてたら、

まるで私みたいで泣けそーになっちゃったよ。

フルーツパフェたべ、

帰ってポスターかいた。

母からの婦人会の字書きアルバイト。

つかれた(目)。


※コンサートで見るS君はやっぱりカッコよかった。

フォークとロックが人気になっていた頃。

「あとダルーー」と言われた人たちかわいそう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ