表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし2  作者: chiki
66/367

1975年 3月6日 chiki大成功!チキカンゲキ!

2限からのんびり出発。

漢文 ナントカ。

数Y ハンイ以外のとこ出なくて心配してソンした。

あーーおわったヨ!

1年でステキ(ヒデキ的)な人いた。

Sくんズボンステキ。

ジュリーのような人もいたよ。

丸善にIさんと。龍生堂ワッフル。

県立図書館で明星よんで、

5じから歩いてヒデキのポスターのある駅まで。

くらくなるのをまって、

ポスターに挑戦!

思ったよりビョウが多く(20)

やっと!

ハズかしかったし、スリル満点!

chiki大成功!チキカンゲキ!

7じ着。あるきつかれて

(学校〜龍生堂〜図書館〜駅〜ポスターでウロウロ。

50kgにやせてた。

フロはいってKさんにletter。

2:40。つかれたよ。 オワリ



※ツッコミどころだらけ。

テストが終わったらみんな素敵に見えるのか⁉︎

雲が晴れて虹が見えてたみたい。

県立図書館で勉強かと思ったら

明星なんかあったの⁉︎

終わったコンサートのポスターいただき大作戦‼︎

ペンティングナイフを忍ばせて。

無人駅のベンチで暗くなるのを待ったのを思い出します。

取る瞬間、バスのライトに煌々と照されて、

背中から火を噴き出しそうでした。




評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ