表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし2  作者: chiki
341/367

1975年 12月5日 くやしくて泣けそーだったヨ。

体育 教室でアンケート、あほらしー。

みかんたべた。

Iさんと昔話(宝づかにお母さんが入れようとしてたんだって)

かえり、こう売前でNさん、おじんやが買ってくれとせまるの。

まいったヨ。ナレナレし〜。

Gちゃんと店によったがアメうばわれて、なにもかわず。

Gちゃんとかえってるときに、K、O、Iさんらとあって、

なんとなく気まずかった。

スタンプいっぱいだったアイスクリーム券、

なくしたらやっぱり没だった。

くやしくて泣けそーだったヨ。

5:47でかえった。

7:30〜8:20、Sくんからtel。

指わのこととか、いろいろ。

「ハチにさされた」

「そのへんの地方には、そんなことがあるんですか。」

friendのかんけい。したしくなっちゃったナーって思うよ。

数 少しテストしらべ。


※Nさんらがバイトする店にGさんと寄ったようですが、

いつもの友達と会ってしまい気まずかったようですね。

アイスクリーム券はなくした定期入れに入っていて、

30種類食べて、ひとつもらえる券でした。

真っ黒い歯磨きの味のリコリスというアイスまで

  食べたのを店員さんは知っていたのに、

  券がないとダメと言われ。

  アイスクリーム屋さんだから冷たいんですね。」と

捨て台詞を残してもう行かなくなりました。

アイスの恨みは怖〜い。

S君とは仲良くなって。S君の飄々とした感覚も好きでした。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ