表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし2  作者: chiki
22/367

1975年 1月22日 シオらしく近くのアミ物の本みて

雨とか雪。あるいていった。

国、数X、家庭、家庭、英Gとラク。

家庭 まちにまったファッションショー。

ボーシまでかぶってきめまくった。

他の人はフツー。

みんなホメてくれた。

あとしゃべってばかり。

かえりヘンナ男にじとーとのぞきこまれ

こわかった。なれてるのに。

紀伊国屋へフラっとよって

ザッシみようとしていると

ナント!Sくんがいるじゃない。

あわててにげて

シオらしく近くのアミ物の本みてかえった。

Sくんににた人がドラマにでてるというので

ワクワク。

わりと似てたがSくんの方がいい。

今日コンサートしたらしいけどいけず。

たべすぎフーフー。

マジメに数Yして英Sしてフロ

かみもたいへん。 オワリ



※ジャンパースカートはかなりいい出来でした。

Sくんと遭遇して焦って逃げるあたりが純情。

シオらしく編み物の本を見るなんて!






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ