表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヒデキとわたし2  作者: chiki
108/367

1975年 4月17日 坊主のことイビったり

短しゅく。

国 Sくんのあと本よみあたってうれちかった。

化学 話それてばかり。

実けんのとき、Sくんのすぐうしろ。

英テスト12点(37)ギャ‼︎

クラブ紹介。オモロかった。ヤジが。

Sくん空手部で出てた。

声が小さいナァ。

もうやめよーかナァーと思ったけれど

家庭科教室から見えたのだ。

その時やっぱりかっこよかった。

家庭 Oさんとすわった。

昼やすみラウンジでK、S、Oさんらとワイワイ。

坊主のことイビったり。

かえり定期入れかって

その中に入れるヒデキの写真さがして。

へやはいってねムー。

すぐねた。 オワリ


※プレイボーイのS君のことを

やめたと言いながらも見ることがやめられない。

ただ見てるだけで幸せなんだからいいんじゃない?

久々出てきた坊主!扱いがヒドイ。

毎日好きな人に会えて、友達がいて、

楽しい高校生活ですねえ。

定期入れに入れた写真はこちらかな





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ