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天才魔術師アイリスの日常  作者: ベテルギウス1789
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登場人物紹介

アイリス・オブリー

第一魔術師団 団長に最年少の15歳で就任した

ほとんどの場合は常にやさしいが逆鱗に触れるとすごく冷酷になる ときどき抜けている

数字が大好きでこれにより魔術に一切の無駄がなく魔術式を組み立てるできそして魔術式を組み立てるのがとても速く命中率もとても高い 

生まれつき魔力量も多い上血のにじむような努力をしているので魔力量は1000ぐらいある

アベリア魔術学園を6年かかるところを2年で卒業その後第一魔術師団配属後うなぎ登りに出世した

銀髪に青色と黄色の宝石眼のオッドアイで人間ばなれした美貌をもっているが自分では目の色がめずらしいなーとぐらいしか思っていない

魔術師の中でもかなりの武闘派でおそろしく強く同僚からは「数字の化け物」というあだ名がついているが

魔道具つくったり危険なものに封印をしたりと魔術に関してはどんな属性でも大体何でもできる

代々騎士をしている子爵家に生まれたが剣ではなく魔術に興味をしめしたことからクロス以外から家族に疎まれておりアベリア魔術学園に入学前からあまり家で過ごさず飛行魔術でいろいろなところにいってた


ベアトリス・ソフィア・ルドルフ・アルデバラン

それぞれ火・水・風・土の上位精霊でアイリスの契約精霊でそれぞれその属性の色をまとっている

鳥の姿の時と人の姿の時がある ルドルフは「ルド」、アルデバランは「アル」とよばれている


クロス・オブリー

アイリスの兄で第一騎士団所属 指揮担当

王子様のような優しい性格でアイリスのことすごく自慢に思っており溺愛している

茶髪に緑の目で一見アイリスに似てないようにみえるが顔は似ておりイケメンである


シリウス・ウィンドーム

第一魔術師団 副団長

ウィンドーム公爵家の次男で12歳ぐらいの時にまだかなり8歳くらいのアイリスにたすけられその時からずっとアイリスのことが好き もともと魔術師になるつもりだったがアイリスに追いつくため努力し

4年でアベリア魔術学園を卒業している

青みがかった銀色の髪色で長めの肩ぐらいまである髪を後ろに括っている 

目の色は透き通るような水色 水属性の魔法が得意

一見穏やかそうだがのかなりの腹黒

一番の恋敵は数字だと思っている


シリル・アトラス

第一騎士団 団長

アトラス侯爵家の三男で20歳 アトラス侯爵家は代々優秀な騎士や魔術師を多く輩出している家系で

ゆえに魔術もかなり得意である

一見穏やかそうだがおこると怖いらしく「魔王」とよばれていて意外に好戦的

白髪で目の色は深い藍色


レグルス・アルヴァ

第二魔術師団 団長

アルヴァ伯爵家の長男 アルヴァ伯爵家は代々優秀な魔術師を輩出している

無口で無表情だが親しい人とは普通に喋る シリルと仲がよく 

一見冷酷そうだが意外に優しい

濡羽色の髪と目の色をしているが感情が高ぶったりすると目の色が赤の宝石眼にかわる

火属性の魔法が得意


ルーカス・フォレスト

第二騎士団 団長

フォレスト伯爵家の長男 フォレスト伯爵家は代々優秀な騎士を輩出している

一見穏やかそうだが戦闘狂で自称平和主義者でレグルスよりよっぽど冷酷

レグルスと同じ濡羽色の髪色で目の色は深い緑色


レオ・ルナール

第三魔術師団 団長

平民出身だが魔力量が多く特待生としてアベリア魔術学園に入学した

底抜けに明るく元気 団長たちのことを見た目で人を判断してはいけない代表例だと思ってる

魔術の腕は確かだが書類仕事は苦手でいつもレグルスに押し付けている

魔術戦が大好きで魔術師と会うとすぐに魔術戦に誘ってくる

金髪で目の色は紫色の宝石眼 雷属性の魔術が得意


セルシオ・イグナス

第三騎士団 団長

身の上は不明で謎が多い

頼りになるお兄さんっぽい レオと仲がいい

レオと同じで書類仕事が苦手で模擬線が好き

髪はオレンジで目の色は明るい琥珀色







また増えるかもしれません

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