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番外編!その2



実は、この間夢だったコロコロ先生の感想欄に作者として行きました!

返事まで返して頂いて感激です!

と言う訳で、番外の番外的な話を作るかもしれません。

毎度前置きが長いですね、ではどうぞ!

どうもー!!doubterです!!

今回は第2回と言う事で帝先生の紹介をしたいと、思います。


「なぁ、順番間違えてないか?普通優の番だろ。」

まぁ優ちゃんは今度裕一君と3人でラーメン食べに行くからその時でいいかな、と思って。


「なら良いか。」

じゃあ、早速始めようか。


「分かった。私は帝 紅だ。年は裕一と同じだ。....後は何を話せば良いのだ?」

じゃあ、裕一君との関係は?

「中学からのダチでな。当時アイツは嫉妬といじめの対象だったんだよ。何でも完璧にこなすし、性格は今以上にひねれてたから。まともに友人と言えたのはおそらく私と将、あと数人だけだったな。」

前回も聞いたけど、相変わらず大変だったんだね。


「だがアイツが1番そういうのを気にしなかったんだよ。少なくとも表面上は一切出さなかったよ。それどころか他人まで助けていたな。」

へぇ〜。昔から凄い人だったんだねー。

ところで、帝先生は裕一君のことが好きって本当?

「ふぇっ!えっ、何故それを?いやいやいやいや、ち、違うぞ/////」

真っ赤になってそんなにかみながら言われても説得力無いですよ〜。ニヤニヤ

「うぅー。教師を馬鹿にするなー。」

ありゃ、ちょっとやりすぎたかな?まぁでも、もうちょっと遊ばれてもらおう。


あ!裕一君だ!!おーい。

「ふぇっ!?ち、違うのだぞ裕一。こ、これはだな。/////」

冗談だよw そんなに真っ赤になっちゃって。ニヤニヤ

「貴様ー!!」



「おい、呼んだか?」


「「!?」」

なんで裕一君がいるの!?

「いや、今日は帝と飲む約束をしていたからだけど?あ、良かったらdoubterも来るか?」

いや、僕は未成年だから飲めないよー。

「その辺は何とかんるよ。んじゃあ、行くか。ほら帝も行くぞー。」



〜道中にて〜

「貴様、後で覚えておけよ。」

ヤベッ。やっぱ遊びすぎた。



いてて、あの後帝先生に思いっ切りやられましたdoubterです。

今回のでは、全く容姿について触れていなかったのでここで少し。

背丈は少し低めで、優ちゃんの方が若干高いですね。髪は真っ黒のショートカット(やや作者の趣味が入りました)で、体型はいわゆるボンッキュッボンッってやつですね。

ちなみに、髪については唯一本人も気にしていてかなり気に入っています。

まぁ、こんな感じですね。


質問などあればいつでもどうぞ!

次回もお暇書き!!お願いします。

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