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番外編!その1


前回の紹介の件、よろしくお願いします。

皆さんこんばんは!!doubterです。

こんな始まったばかりのお話の番外編を出します。えぇ、番外編では僕も出ますしたまに僕目線でも書いていこうと思います。


と言う事で、第1回は神流裕一君の紹介です。

では、裕一君どうぞー。拍手ーパチパチ


「僕の紹介はあとがきじゃなかったの?」

...だってあとがきだとそこまでにばてちゃうんだもん。


「そりゃ自分のせいじゃん。まぁいいや。えーはじめまして!神流裕一です。」

だって、しょうがないやん。でも、これから頑張っていきます。

因みに僕と裕一君の関係は先輩後輩に近い友達です!言わば僕の兄貴分です。


「んで、僕は何を言えばいいんだい?」

そうだなー、じゃあ僕の質問に答えていってくださいな。


まず第1問!!現在の職業は?

「んー、訳あって詳しくは言えないけど出版業界でのマネージャー?に近い仕事をメインにやってるよ。でも昔は教師をやってたから教育免状も持ってるよ。」

じゃあ、なんで辞めたの?

「まぁ、いろいろとね。」


詳しく聞いてはいけない気もするので次行こう!

てな訳で第2問!!自分の身体的特徴と趣味を述べよ。

「質問じゃなくて命令になってるよね。う〜ん、身長は並程度だし顔も並だからなぁ。やっぱ髪かな。髪の色が少し青みがかった黒だからね。趣味はねぇ....しいて言えば食べ歩きかな。おいしい裏店なんかに行くとレシピを聞いてやってみたりもするかな。」

(顔も結構整っててかっこ良いんだけどなー。)

あー、裕一君の料理が美味いのはそれだったんだ。ところでその髪は染めてるの?


「いや。元からなんだ。小さい頃はよくそれでいじめられてさ。武術をやるようになったのもそれがきっかけなんだよね。」

あれ?裕一君、武道なんかやってたっけ?

「武道とはちょっと違うけど一応少しはやってるよ。護身術と言うより殺人術の方がしっくり来る位激しいけどね。」


凄いな。ひょろひょろだから、力無さそうだけどなぁ。

では、次行きます!!

第4問!将さんとの関係は?

「あぁ、アイツとは中学からの友達でね。当時まだいじめられていた僕にとっては数少ない親友だったんだよ。それで今でもたまに飲みに行ったりする仲なんだよね。」

へぇ〜。って、結構話題が重くない!?


「まぁ、今でも色々あるからね。それよりそろそろ帰っていいかな?優を待たせてるんだ。」

あ、分かりました。今日はいろいろとありがとうございました!!

「うん、じゃあねー。そうだ、今度優も連れて3人でラーメンでも食べに行こうよ!良い店みつけたからさ。」

良いねー!是非行こう!

では、今回はこれにて。ありがとうございました!!







どうもーdoubterです!!

今回の形式が案外気に入ったのでこの方法でいきたいと思います。

今のところ感想もあまりありませんが、アクセス数は少しずつ増えているので全く意味の分からないモノではないと考えております。

んな訳無えだろ!!と思っている方是非1声お掛けください。

次回もお暇書き!!お願いします。

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