【揺花草子。】[#4826] まだまだたくさんある。
Bさん「昨日はおうちで家事に勤しんでいる間
折に触れ阿部さんへの思いを口ずさんでいると言う話をしたけど。」
Aさん「自転車に撥ねられて側溝に転落する事が
きみのぼくへの思いなのだとしたら
その思いは丁重にお返ししたいところなんだけど?」
Cさん「そうはいかないわ。
これはある意味阿部さんを呪詛った結果でもあるのだから。」
Aさん「そんなカジュアルに呪詛らないで欲しいなあ!!!」
Bさん「阿部の生命(の危機)って事だよ。」
Aさん「上手い事言ったみたいな顔するんじゃないよ。
つまんないんだよ。」
Bさん「ま、ともかくご存知『帝国のマーチ』のメロディに乗せて
阿部さんの事を歌うアクティビティ。
これはぼくらは『阿部さんのマーチ』と呼び日々楽しんでいます。」
Aさん「そんなアクティブな行動かな?」
Cさん「数日前に紹介した『ぼくはくま』もそうだけど、
『阿部さんのマーチ』には本当に様々な歌詞のパターンがあるわ。」
Aさん「まあ・・・確かにいろいろ考えられそうな気がします。」
Bさん「なのでこの先不定期に『阿部さんのマーチ』のバリエーションを
いくつかお届けしていこうと思う。」
Aさん「お・おぉ・・・そうなの?」
Cさん「阿部さんのツッコミスキルが試される回だわ。」
Aさん「何で始まる前からそんなプレッシャーを。」
Bさん「じゃあ行くよ。
『阿~部さ~んが~~ゴ~ミを~~投~げる~~~~~』」
Aさん「ゴミを投げると言う地域性が色濃く滲む表現。」
Bさん「『サイドスローのフォーム~で投~げる~~~~~』」
Aさん「技巧派投手かな?」
Cさん「一部の地域の人にしか面白さが伝わらない感はあるわね。」
Aさん「一部の地域の人にとっても面白いかどうかと言われると
割と微妙な線だとは思いますが?」
Bさん「それじゃ次ね。
『阿~部さ~んの~~鼻が~~曲~がる~~~~~』」
Aさん「余程ニオイのキツいものにブチ当たっちゃったのかな?」
Bさん「『物理的~な意味で~~曲~がる~~~~~』」
Aさん「それは大怪我では?」
Cさん「こんな感じで1回でいくつかまとめて紹介していくわ。」
Aさん「そ・そうですか・・・。」
Bさん「次です。
『阿~部さ~んを~~雑に~~腐す~~~~~』」
Aさん「それは普段からそうだと言う認識だけど?」
Bさん「『ご褒美と~~強弁する~~~~~』」
Aさん「そんな高度な嗜好はないんだけどな!!???」
Cさん「むしろ物理的に踏まれたりとかの方が良いかしら?」
Aさん「良いかしらじゃないんですよ何言ってるんですか。」
Bさん「じゃあ次が今日は最後にしておいてやるね。」
Aさん「何でぼく許される方の立場なんだよ。
ご褒美とかじゃないんだよ。」
Bさん「『阿~部さ~んが~~ス~マホ~を落~とす~~~~~』」
Aさん「おっ・・・それは大ごと・・・。」
Bさん「『なきがらの海まで落~ちる~~~~~』」
Aさん「特級遺物化待ったなし!!!!!」
今後不定期にお送りします。




