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タイトル考案中 (旧:水溜まりの太陽)

作者:森 彗子
両親離婚の危機にある小6の少女つばめ。学校で大人の目をした少年・武彦(ひとつ下の学年)を見つけ何かを感じ、すかさず声をかける。つばめの強引さで友達になったふたりは、つばめの両親の豹変した謎を解き明かそうとする。しかし、みるみるうちに体調が悪化し衰弱するつばめの様子を見ていて危機感を覚えた武彦は、学校に保護を求める。つばめは虐待児となり両親が逮捕されることを恐れつつ、勇気を出して担任に事情を説明する。学校に呼び出された両親は、校長先生らの目の前で激しく争い騒然とするも、外で待機していた武彦の介入で最悪の事態を止めることができた。祖母の家に避難することになったつばめに、武彦が連れてきたのは父・湊。湊は霊能力者として人助けを生業とする探偵だった―――

(主人公)
甲賀つばめ  小六
敦賀 岳彦  小五
接触から始まる青春
2019/03/13 11:38
事件は家の中で起きた
2019/03/18 15:42
小学生探偵あらわる
2019/03/21 10:39
子供の知らない大人の事情
2019/03/26 14:36
こんな家族、もう要らない
2019/03/27 11:22
まだピースは集まってない
2019/03/29 16:48
強く賢くなればいい
2019/04/18 19:42
一瞬だけ殺されると思った
2019/05/25 15:12
たかがまんじゅうなのに
2020/03/30 08:55
ゆりかごのうた
2020/04/03 00:05
死神付きの少女
2020/04/04 11:20
とてつもなく禍々しいもの
2020/04/05 08:11
縁があるかどうかだ
2020/04/06 09:31
何の見返りもいらない願い
2020/04/16 08:53
家族を守るために
2020/05/15 11:10
江戸時代からの悪霊
2020/06/07 08:26
もう騙されるものか
2020/06/10 09:01
暗い夜空に浮かぶ青い宝石
2020/06/28 08:33
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