表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
5/6

女神兼サキュバス

18歳未満の方はできるだけ読まないでください

はっきり言ってエロいです。

テオさんの前に現れ、群衆が作った”道”を悠然と歩く「アーサー」

正直、直感が敵だと言っていた。

なんでかって?そりゃもうあんなイケメンに敵意を持たない奴は男じゃない。

しかもなんだ、あの格好…なんで『イケメン+騎士の鎧=似合い過ぎ』何だよ!

サクラになんか変な影響出てないだろうなぁ?

そう思ってサクラを見ると

「しんちゃん見て見て!騎士だよ、カッコイイイイイイ!!!」

…うん、何も変じゃない、通常運行だ。

あの憎たらしいイケメンにも一切惚れない幼さ…我が幼馴染ながら恥ずかしい…

しかし、そんなことを考えている間に異変は起きた。

アーサーの後ろにある影、それだけでもおかしいのに一瞬光ったかと思うと

次の瞬間には俺は見たことのない部屋に飛ばされていた。

「何だ?…てか何処だここ?とりあえず荷物は…ん?」

荷物を確認しようとしたに目を向ける

しかしそこには俺の荷物は全てなっかた。

そう服も含め『全て』である

「何で俺裸なの?」

「そりゃ、今から『ヤる』からに決まってんでしょ?このヘタレ」

「は?…」

急にかけられた声

聞いただけで快感を覚える美声

しかし、それとは一切無縁な内容

恐る恐る顔を上げて見ると超絶美人…いや女神がいた。

しかし、その考えはその『女神』の格好を見て打ち壊された。

下着というより紐に近い…控えめに言って布に近い格好だ。

(もちろん、あれこれ見えている)

これは『女神』ではない『サキュバス』だ

しかし、俺にとっては同類だ

どちらにしても俺に『快楽』を与えてくれる存在

そうこうしているうちに、『快楽』は始まった

(内容はみんなの息子に聞いてくれ)

俺はこの日、童の帝王(どうて◯)を卒業した。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



「ん…」

気づけば俺は見知らぬ部屋のベットの上にいた。

さっきまでいた『快楽部屋』とは違うどこか高級感と品のある部屋だ。

体にはちゃんと服を着ている。不思議がる中、ドアが開く。

そこから出て来たのはさっきの女神を縄で縛って犬のようにしながら堂々とする

『騎士王・アーサー』だった。

今後、塾などにより投稿がバラバラになります。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ