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藤崎要の徒然なるままに  作者: 藤崎要
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裏話

ンー、これはよほどでもない限り修整しないと思うのでココで書いておきます。


鬼切の創作中も、めちゃくちゃ悩んだのですが今回も二人が家から出るときに構造が変わる異変はおきております。が、壱話と比べて影響がかなり少なめなので省きました。


てか、草壁さんは図面が役に立たないというのを理解した上で最初から行動しております。そういう人なんですワラ


で、壱話に出てきたモノと今回、草壁さんが殴り倒したモノとは【見た目が全く異なります】これは前述した異変の影響が前回とは異なるからとはまた別で、森さんと草壁さんの感覚の違いがもたらす作用で。


今回見えるモノがモノなだけに作者が二の足を踏んで書けなかったのを草壁さんが【わからん】で済ましたという体になっております。


なお草壁さんとタマちゃんがお互い恋愛感情を抱くようなことはないとおもいますワラ


それぞれ見た目や性格の良し悪しなどではなく、お互いタイプではないということです。


タマちゃんは休日ガラ空きの映画館でポップコーン片手に一人で邦画を観てるのが好きな子で、草壁さんはコーヒーを喫茶店でわざわざ飲むほど好きだけど、お酒はほとんど飲まないです。だから二人が居酒屋に行くようなことも酔っ払ってかけあいすることもないです。


私は明日、仕事明けそのまま寝ずにゴミ出しして病院に行って買い物して銀行よって、忙しいんですワラ







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