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残業のお時間です(飯食べてろ)
お仕事終わり!お疲れ様!!
「そんなわけないでしょうに……」
ここから真の残業である。
基本は
「ほとんどの方達は、朝~夕。昼~夜という勤務体系です。作者みたいなタイプって割と少ないです」
実配達員ありがとう。
でも、あんた等は自分寄りやからね。定時で帰さねぇからな?
「ひとまず、一般の方々はお仕事お疲れ様です。明日もお仕事ですので、しっかりと身体を休めてくださいね。私もお仕事ですけれど」
GWを全部仕事にさせられる奴等は、基本”こっち寄り”です。
「作者の代理として、お話させて頂きます。この作品は、配達のお話が半分。もう半分が……作者が昔からやりたかった事の1つです。このサイトにはいつもお世話になっています」
馬鹿げたことですが
「1日24時間、作品を投稿し続けたいなーって気持ちがありました。……それを365日。やってみたいと……お前、暇かよ」
……その予行演習も兼ねてです。
話しを前後編で分けることで話数稼ぎもしております。
すぐにやるわけではないので、ホントに自分に退屈ができたらやりたいなぁって思います。
1話、200~500文字ぐらいに収める感じに
リニューアルによって、10分毎に予約投稿が可能となったので、今回はそれで10分毎に1日を回していこうと思います。
なので、明日の朝7時まで続けてみます。




