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お前が荷物を配っているんだろ!そうに違いない!(事例編)

「それは俺じゃないです!」


”不着申告”……というのは、何も電話やメールで来るだけのモノじゃなくて、現地でそーいうことを言われます。

全部、”置き配”でいいだろって叫ぶ人がいるのなら、試しに自分のお財布を玄関の外に置いて欲しいなぁと思います。


「そーやってお前達は言い訳をするんだろ!!」

「だから!違うんです!」


小湊配達員も全力で自分ではないと、訴えるのである。

これは”不着申告”であり、”お客様対応”というべき事である。

マンションで良くあることであり、そこに”管理人さん”がいるのなら、怒り出すことなのだ。


「この荷物!違うマンションの荷物じゃないか!!なんでウチのマンションの宅配BOXを使ってるんだ!!俺に配達しろって言うのか!!」


ここで問題である。

”マンション”の管理人が小湊配達員に激怒している。しかし、小湊配達員は必死に違うと弁明しています。どうして、このような事態が起こっているでしょうか?


これは”置き配”だからよく起こり得る”配達員”の事情だと、考えてくれると嬉しいです。





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