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【東方二次創作】先代巫女の活躍  作者: ゆき
第1章 最果てのダンジョン
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第9話桜花学園②

先生「私たちでは行けない·····?」


と先生は疑問を私に投げかけてきた。


れな「言葉通りです、普通の人間ではたどり着けない。何かしらの魔法系か妖術系の能力を持っている者か幻想郷の賢者から認められなければもうひとつの博麗神社にはたどり着けません。」


この世界の日本の名前は大日本魔導帝国。魔法で世界の覇権を握っている。


生徒「じゃあ私行けるのかな?」


れな「ただ持っているだけでは賢者様や幻獣様には認めて貰えす入ることが許されません。因みにですけど私は旦那はいました。今年で3歳になる娘もいます。」




先生「れなさん、失礼だけど年齢を聞いても·····?」




れな「私の年齢は120歳です。私の種族は人間では無いのでね。この年齢は人間で言うと18歳ぐらいですかね。私の種族は※※※族です」

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